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指導者のスキルアップ!練習や試合が中止の今こそ、じっくり動画分析をしてみよう!

いつもは練習に大会引率に・・・と忙しくしている指導者の皆さま、政府からの学校臨時休校要請で、チームの活動が何もかも中止になっている方も多いのでは?

こんな時、普段やってみたくてもなかなかできない事にチャレンジしてみるのも良いかもしれません。

例えば、今話題の動画分析ツールを利用してみるというのはいかがですか?

第98回全日本高等学校サッカー選手権大会 全国大会」の出場校48チーム中、
帝京長岡、矢板中央、東久留米総合(東京A)興国(大阪)、広島皆実など躍進が目立ったチームの共通点として大きな話題になったサッカー動画分析ツール『SPLYZA』(スプライザ)

こんな特徴があるツールです。

ジュニアサッカーNEWSでは、今なぜ動画分析が注目をされているのか、スプライザ代表の土井さんにお話を伺っています。

▼ぜひご参考にされてください▼

指導者のスキルアップ!練習や試合が中止の今こそ、じっくり動画分析をしてみよう!

スプライザチームの特徴とは?

共通理解と対話の質を向上
分析作業を通じて各選手の何がわからないかを把握できるようになり、コーチ/選手間での認識のすり合わせが進みます。練習中やゲーム中での状況判断とコミュニケーションの質の向上に繋がります。

分析作業を素早く
1人だと何時間もかかる作業は、チーム全員で取り組めば15分程度で完了します。週末の試合が終わったあと、コーチはアップロードするだけでOK。
あとは、1人1人が3〜5分の映像を担当して、タグ付けを行います。

コーチの負担軽減
PCだけでなくスマホやタブレットなど様々なデバイスに対応しているため、チーム全員で分析作業に取り組めることで、1人のコーチが動画の編集に数時間を費やしていた作業をチーム全員で分担できます。

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