グリーンカードニュース

スポーツに関するトレンドニュースと役立ち情報をお送りします

10月12日(水)スポーツチームとお金・スポンサーのニュース特集

タイトルクリックで全文をお読みいただけます

千葉大アイスホッケー部、「お金」という現実と向き合いながら完全燃焼を目指す

「部員数の少なさ。プレー面では選手層が薄くなる。事務面では部費収入が減り、活動に制限が加わる。1人月1万5千円の部費は学生にとって安くないが、それでもスケートリンクでの練習は週1回がギリギリ。以前30名の部員がいた時代は部費収入も多く、週3回ができていた。練習回数は結果に直結、大会で上位進出したこともありました」

大阪観光局とシントトロイデンが包括連携協定 ウオームアップ着に万博ロゴ掲出

シントトロイデンは17年に日本企業の「DMM.com」が経営権を取得。現在は香川のほか、岡崎慎司や林大地ら5人の日本人選手が所属している。神戸市出身の香川はビデオレターで「チームを大阪の人に知ってもらう機会になれば」とコメントを発表した。

年俸1億円超えも「珍しくない時代」 日本ラグビーで進む高騰化と“カテゴリA”の問題

おおよその数字だと、数千万円という額が相場で、トップ選手でも四捨五入で1億円なら高給取りだった。だが、2015年W杯前後の時期から、世界で最上位クラスと言われる選手は億を超える契約が生じていた。当時はまだ一握りのスーパースターだけが1桁違うサラリーだったのだが、2023年大会に呼応するように“億”のプライスタグが増えているという。

Bリーグ、昨季経常収益は過去最高71億円超え 島田チェアマン「評価して良い」

開幕から6季目の昨シーズンは、経常収益は過去最高の71億6500万円と発表した。スポーツ庁からの補助、スポンサー収入、海外放映権の収入の増加などが影響した。

コンサドーレなど北海道チーム、課題解決へ企業とタッグ

北海道経済産業局は11月、北洋銀行系シンクタンクの北海道二十一世紀総合研究所(札幌市)と組み、道内プロチームと企業を結ぶビジネスマッチング会を開く。サッカーの北海道コンサドーレ札幌とフットサルのエスポラーダ北海道、バレーのヴォレアス北海道の3チームが参加。地域との交流機会づくりなどプロ側の課題解決する。

平日毎日配信はこちらから

こんな記事も読まれています

体育会学生の強みを分析!NIKKEI U-22でも話題のデータ大公開!

卒業後も競技を続けたい学生が20%!運動部学生、就活意識の調査結果

ゲームがスポーツ?コロナ禍でますます注目の「eスポーツ」!

スポーツクラブが部活を指導する!これからのスポーツクラブに求められる方向性は?

噂のTabio(タビオ)を履いてみた!商品レビュー!

イマドキのスポーツ系習い事に求めるもの、求められるものとは?~はじめての習い事を通して考える~

【せめてオシャレにカッコよく】オリジナルデザインの高機能スポーツマスクでみんなお揃い☆【withコロナ時代の必需品】

勝ちたい時代の終焉か。時代のニーズに合わせるスポーツ指導とは

いまこそチームの発信を見直そう!意外と簡単!?9割のスポーツチームが実践してるオンライン活用術!!

YouTubeやLINEは必須!イマドキ高校生は運動情報をここで見る!

LEAVE A REPLY

*


上の計算式の答えを入力してください

*
* (公開されません)

Return Top