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9月20日(火)侍U18 5年ぶりメダル3位、サッカー日本代表がドイツで始動、地域の農業を担うスポーツ選手ほか

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侍U18、宿敵・韓国にリベンジ成功で3位 11安打6得点の猛攻で5年ぶりメダル獲得

「第30回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(米フロリダ州サラソタ)を戦った高校日本代表「侍ジャパン」は18日(日本時間19日)、韓国との3位決定戦を6-2で勝利し、カナダ・サンダーベイで行われた2017年大会以来の銅メダルを獲得した。

日本代表がドイツで始動 練習前には300人の子どもたちと”サイン会”

19日、日本代表が『キリンチャレンジカップ2022』のアメリカ代表戦(23日)、エクアドル代表戦(27日)に向け、試合を行うドイツのデュッセルドルフで始動した。

30名が招集されているが、長友佑都(FC東京)、権田修一(清水エスパルス)、相馬勇紀(名古屋グランパス)は同日夜に合流予定のため、27人で初日を迎えた。

野菜作りとハンドボールで目指す「地産地勝」
地域の農業を担うスポーツ選手たち(2)

FC越後妻有は「大地の芸術祭」の企画・運営を担うNPO法人「越後妻有里山協働機構」を母体としており、選手は全員NPO法人の社員として棚田を守る農業とサッカーを業務として行う。今シーズンは北信越女子サッカーリーグ2部で無敗優勝を果たし、念願の1部昇格を決めている。

中谷祥吾さん×近江克仁さん 「次世代」の道を拓け!「究極のチームスポーツ」をもっと身近に【後編】

「自分自身の考えを発信すること」について、例えば、アメフトやマイナースポーツなど、普及率が低い競技は、誰かがその競技について発信しなければ、価値や魅力に気づいてもらうことが難しいですよね。それと同じで、打ち込んでいることや興味のあることを自分自身で発信しなければ、賛同者もアドバイスも回ってきません。

桜美林大学DF池田涼人#3「自分のストロングを作ること。自分の長所、誇れるものを作ることが重要」

現在、東京都大学サッカーリーグチャレンジリーグに所属している桜美林大学サッカー部。チームは指導者不在の状況であったが、今年度より奥薗貴志監督が就任。高いレベルでサッカーをすることを目標に掲げ、まずは2023年度からは3部制になる関東大学サッカーリーグへの昇格を目指して日々奮闘している。そんなチームにおいて主軸を担うDF池田涼人選手に、自身のストロングポイントや、これからの目標などについて話を聞いた。

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