グリーンカードニュース

スポーツに関するトレンドニュースと役立ち情報をお送りします

9月9日(金)エリザベス英女王死去を受け欧州ツアー中断、イニエスタがファッション業界にも参入ほか

タイトルクリックで全文をお読みいただけます

欧州ツアーはエリザベス英女王死去を受け中断に 2日目も競技取りやめ、コースも閉鎖

英国で開幕したDPワールドツアー(欧州ツアー)の旗艦大会は、8日に96歳で死去した同国のエリザベス女王へ弔意を示し初日のラウンドを中断した。さらに2日目が行われる予定だった9日(金)も競技を取りやめ、コースならびに練習場を閉鎖することを発表した。

イニエスタがワインに続いてファッション業界にも参入 実業家としても存在感

その言葉通りビジネスには熱心だ。自身が経営するワイン農場「ボデガ・イニエスタ」は世界各地でファンを獲得。日本でのワインコンペティションでも受賞があるなど高い評価を得て躍進を続けている。

今回新たにファッション業界にも進出し、元日本代表MF本田圭佑のように積極的に事業を多角化していく構え。

財務目線で振り返る2010年以降のJリーグの歩み シリーズ「Jリーグ現代史」大河正明の場合<1/2>

Jリーグの収益は、加盟クラブから支払われる会費、放映権料、そしてパートナー企業からの協賛金の3本柱である。加盟クラブの数は年々増加していたが、増えれば増えるだけ各クラブへの分配金は目減りする。その原資となる放映権料については、当時J1・J2の全試合を中継するスカパー!を中心に、NHKとTBSを加えた3社で5年契約。年間50億円ほどの収入があった。

問題は、協賛金。これまで広告枠の販売は、開幕前から伴走してきた広告代理店の博報堂が独占し、Jリーグとミニマムギャランティ契約を結んでいた。ミニマムギャランティ契約とは、広告枠が埋まらなくても、最低限の金額を保証するというもの。実質的には、博報堂が赤字を補填する状態が続いていた。ところがこの契約が、2010年に見直されることとなる。

スポーツクラブ運営のコパン 各務原のジュニア陸上クラブ支援 スポンサー契約で資金提供 部活動移行 ビジネスの可能性研究へ

地域で組織する子ども向けスポーツクラブへの支援は初めて。公立中学校の部活動の地域移行が段階的に進む中で、今回のスポンサー契約を通じて、スポーツ専門企業として部活動移行の受け皿ビジネスの可能性を調査研究する。

平日毎日配信はこちらから

こんな記事も読まれています

体育会学生の強みを分析!NIKKEI U-22でも話題のデータ大公開!

卒業後も競技を続けたい学生が20%!運動部学生、就活意識の調査結果

ゲームがスポーツ?コロナ禍でますます注目の「eスポーツ」!

スポーツクラブが部活を指導する!これからのスポーツクラブに求められる方向性は?

噂のTabio(タビオ)を履いてみた!商品レビュー!

イマドキのスポーツ系習い事に求めるもの、求められるものとは?~はじめての習い事を通して考える~

【せめてオシャレにカッコよく】オリジナルデザインの高機能スポーツマスクでみんなお揃い☆【withコロナ時代の必需品】

勝ちたい時代の終焉か。時代のニーズに合わせるスポーツ指導とは

いまこそチームの発信を見直そう!意外と簡単!?9割のスポーツチームが実践してるオンライン活用術!!

YouTubeやLINEは必須!イマドキ高校生は運動情報をここで見る!

LEAVE A REPLY

*


上の計算式の答えを入力してください

*
* (公開されません)

Return Top