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9月6日(火)Jリーグ検証試合での感染拡大なし、ロードレース中に法政大選手が死亡、部活ガイドライン見直し要望

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Jリーグの声出し応援に追い風! 検証試合での感染拡大なし、運営可能との見解

具体的な調査においても、会場ではガイドラインが概ね守られていることを確認。二酸化炭素の濃度の計測では声出し応援エリアでも十分に換気されていたことが分かり、音声量の解析でも声出し応援エリア以外で声出し応援している状況はないと判断されている。また、マスク着用状況も声出し応援席で94.8%との数値が報告された。

急傾斜コース、集団前方で次々と落車か ロードレース中に法政大選手が死亡、鹿児島県連盟「事故原因を究明」 インカレ自転車

3キロ弱で約200メートル下る急傾斜の途中、選手の一人は前方の選手が次々と落車するのに気付いた。ブレーキをかけたが、タイヤがスリップして転倒。「(時速)80キロは出ていて怖さを感じながら走っていた。自分の後ろも事故に巻き込まれていた」と語った。

柏市長 部活ガイドライン見直し要望

文科省が管轄する、スポーツ庁と文化庁はそれぞれ2018年に部活動のガイドラインを策定していますがいずれも義務教育の中学校の段階の部活動を主な対象とし、高校生にも原則、適用することになっています。

要望では、心身の発達段階が異なる中学生と高等生に同じ基準を用いるのは実態に即していないと指摘していて基準を見直して今年度中に高校生向けのガイドラインを出すよう求めています。

24年開幕ハンドボール「次世代型」新リーグ参入を強豪が次々と見送り 明るい未来へ妥協点必要

背景には、JHLが打ち出した新リーグの形態がある。「次世代型」とは「シングルエンティティ」を日本流にアレンジした制度のこと。収益にかかわる部分をリーグが一括管理し、各チームはリーグから分配金を受け取る。JリーグやBリーグなどとは違う、初めてのリーグ形態になる。

企業チームの福利厚生が中心のJHLにとって、性急なプロ化はハードルが高い。資金面や運営力など各チームの体力も足りない。そこで、リーグがすべて面倒を見て、全体で発展していこうというプラン。いわば「護送船団」方式だ。

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