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8月9日(火)渋野日向子1打差3位に泣く、新庄剛志監督、来季続投が決定、公認スポーツ栄養士とはほか

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【全英女子】渋野日向子が泣いた「やっぱりすごく悔しい」3年間の成長見せつけた1打差3位

渋野が泣いた。「やりきったとは思うんですけど…やっぱりすごく悔しいです」。ホールアウト後の中継局インタビューで、抑えていた感情があふれ出した。粘って、我慢したパープレーで5打差を1打差としながら、プレーオフを逃した現実はつらかった。
泣く資格のある戦いだ。

【日本ハム】新庄剛志監督、来季続投が決定 常識にとらわれない采配などを球団が評価

来季も日本ハムのかじを取り、船を進める。新庄ビッグボスが来季も指揮を執ることが確実となった。就任1年目の今季ももちろんだが、来年3月に開業する新球場「エスコンフィールドHOKKAIDO」の目玉ともなる。

昨年11月の就任会見では自ら「1年契約」と明かし臨んでいる今季。借金18で最下位ではあるが、常識にとらわれない采配をしながら選手の見極めを進める姿勢などが球団に評価され、続投が決まった。

食事で「ささえる」公認スポーツ栄養士とは?

幼い頃に食事が嫌だなと思い込ませてしまうと、成長段階で「食事をとるチカラ」が育ちません。トップアスリートの皆さんを見ると「食事をとるチカラ」が備わっているようにみえます。国際舞台で戦っていく彼らは、どこに行ってもパフォーマンスを保つために食事の重要性を意識されているようで、食事面でも意識が高いんだなと思います。
すべてのジュニアがトップアスリートになるわけではありませんが、自分の健康を維持するうえでも「食べる」ことが大切なので、小さいうちは食事を楽しいと思えるように心がけるといいなと思います。

サッカー界でも浸透しつつあるNFTが環境にもたらす影響が実は…?

サッカークラブが主にこのNFTでビジネスをするには2通りある。一つはNFTのオークションサイトにクラブの名シーンなどのイメージを販売すること。もう一つはSorareといったNFTを扱うプラットフォームにライセンスを付与すること。(中略)

このように現在多くのサッカークラブがファントークンやNFTをビジネスの渦中に入れようとしているが、実はこのNFTが環境問題の原因の一部になっている。

NFTはそもそもデジタル資産の権利を持つだけである。そんなNFTは現在何百万トンもの二酸化炭素を排出している。一般的にNFT一つを販売するのに211kgのCO2を排出すると言われている。30個販売すれば6.3トンに相当し、一般的なイギリス人の年間カーボンフットプリントよりも多くなる。

そしてNonFungible.comによるとNFTは昨年の1年間でおよそ2200万個以上販売され総額160億ドル(約2兆1000万円)以上動いている。

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