グリーンカードニュース

スポーツに関するトレンドニュースと役立ち情報をお送りします

6月20日(月)スポーツで地元を・県を盛り上げる試み 2極化する地域のスポーツクラブ ほか

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「ゴミ拾いをスポーツに」コンサドーレがユニークなイベント

「スポGOMI」はコンサドーレが主催するイベントで、チームに分かれた参加者がゴミを拾い集めます。
種類や量で決まる得点で勝ち負けを争う、ゴミ拾いとスポーツが融合した取り組みです。

スポーツで県盛り上げ

JR西はファジアーノの公式スポンサーを務めており、協定によって、スポーツで地域を活性化させ交流人口を増やし、スポーツとあわせて観光も楽しむ「スポーツツーリズム」を広め、公共交通機関の利用促進を図る、などとしている。協定締結は17日付。

ライブリッツ スポーツ専用クラウドファンディングサービス「BARREL ZONE」開始、選手の夢を後押し!

「BARREL ZONE」は募集ページ作成や支援者募集、支援金の収集まで、無料で利用できます。またスポーツ業界に詳しい担当者が専任で付き、魅力ある募集ページ・募集チラシの製作や効果的な募集方法、支援者に喜ばれる返礼メニューの検討など、プロジェクトの開始から終了までトータルにフォローします。

地域スポーツクラブの未来は? 会員減少で2極化

06年度以降、34万~38万人で推移していた会員数は10年ほど前から減り続け、20年度にはコロナの影響もあって20万人を割り込んだ。少子化で小学校の統廃合が進み、クラブがなくなったり、活動が弱体化したりという例が増えたという。運営スタッフの高齢化による後継者不足や、財政基盤の弱さも指摘されている。

DeNAが挑む「勝敗に関係なくまた来たくなる」チームづくり

スポーツの試合では必ず勝敗がつく。お客様は応援するチームが勝てば楽しいし、負けると悲しいという感情を抱くのは当然です。ただ、どちらの結果になったとしても「来て楽しかったな」という何かを持って帰っていただくために、イベントなど満足度を上げる知恵をどれだけ絞れるか。この点を、ベイスターズやブレイブサンダースの例を参考に取り組んでいます。

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