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6月13日(月)Jリーグが声出し応援再開!「リスクは減少」エビデンスも 「スポーツ配信は有料」の時代到来?

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サッカーJリーグ “声出し応援”再開 主なプロスポーツで初

そして今後に向けて「まだ第一歩を踏み出したばかりだが声出しエリアは50%でもそのほかは100%のお客様を入れても大丈夫だということをこれから証明していかないといけない。サポーターを含めていろんな人に協力してもらいながら一歩一歩進めていきたい」と話しました。

スポーツイベントの声出し応援に関する新型コロナウイルスの感染リスク評価

その結果、Jリーグが声出し応援を段階的に導入する際の試合開催条件(50%以下の収容人員、声出し席の不織布マスク着用、マスク着用率95%、声出し席の市松・格子配置)の感染リスクは、現状認められている条件(観客が100%入っている状態で声出し応援なし)の感染リスクを1とした場合、0.46と小さくなり、対策が遵守されれば、リスクが十分に低い状態と評価した。

スポーツの力で地域の課題を解決 海外展開を見据えたビジネスを生み出す

今月発足した沖縄スポーツ関連産業協会は、スポーツ産業を観光・ITに次ぐ沖縄の第3の産業にする事を目標としています。

具体的にはサッカーチームの沖縄SVと飲料メーカーのネスレが進めている国産のコーヒー豆を栽培するプロジェクトのように、スポーツと別の分野をかけ合わせた新たなビジネスモデルの構築を目指しています。

井上尚弥、初日視聴者数でも史上1位!地上波からネット配信へ移行する地殻変動

コンテンツ争奪戦が広がる中、今後は日本でもこうした議論も広がる可能性が出てくる。11月に開幕するサッカーW杯は地上波とネット配信の共存となり、インターネットテレビ「ABEMA」が全64試合を無料生中継する。高額な放送権を獲得できたのは、ABEMAがアマゾンのプライムビデオと同様に親会社のIT大手サイバーエージェントの豊富な資金力によるものといわれている。

サブスクリプション型 映像制作ソリューション「KAIROS(ケイロス)クラウドサービス」を6月27日から提供開始

今回新たに開始する本サービスは、クラウド上に構築した「KAIROSクラウドプラットフォーム」と様々なアプリケーションを連携することで、「撮る・創る・映す」ワークフロー全体をシームレスにつなぎます。これにより、現場からネットワークにつなぐだけで、省力化および機材数の最小化と、リモートによる分散型ワークフローが可能になり、約30%の業務効率化(※)を実現します。さらに、サブスクリプション型サービスで初期投資を抑え、最適かつ最新のサービスをいつでも、どこでも利用でき、手軽により良い映像を制作できる環境を提供します。

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