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5月30日(月)スポーツ✕IT、スポーツ✕アートの取り組み最先端は?UNIVASがスポーツアナ養成 ほか

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スポーツDXと3つのIT 上林功・追手門学院大准教授

スポーツエンタメにおけるITを考えるとき、演劇などの舞台芸術が参考になります。古くから積極的な取り組みが行われており、メディアアートのような新しい枠組みとともに継続的な検討が進められています。例えば、米マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボのデビッド・ゼルツァー氏は1992年にITの関わり方の特徴を「臨場性」「自律性」「双方性」の3つにまとめました。

ネイキッド×順天堂大学、アート体験による運動・スポーツへの意識変化を検証

NAKED SPOREV.は体験型アートでありながら、体験者の身体データをスキャンして自動測定し、アート体験がスポーツや体力測定にもなっている新たなスポーツ拡張体験を提供する。

UNIVAS、選手とファンを繋ぐ学生実況アナウンサーを育成! 「UNIVASスポーツ実況アナウンス講座」を大阪で初開催‼︎

<内容>
【第1部】特別講演『スポーツ実況入門編』(50分)
・スポーツ実況において必要なこととは
・スポーツ実況における基礎スキル
・スポーツ実況資料の作り方
・大学スポーツをする実況する心得

【第2部】実技指導(60分)
・<実践ワーク>実際の競技映像を見ながら、実況の実技をしてもらいます
・<フィードバック>講師から講評を行っていただきます*会場参加者のみ

サッカー日本代表がW杯前に“世界1位”ブラジル戦、なぜ実現できたのか? その意味とは?

 このため、親善試合を組めるのは欧州・アフリカ以外の大陸で、ブラジルの選択肢は限られていた。そこでW杯出場国の韓国(2日=ソウル)・日本(6日=東京)・アルゼンチン(11日=メルボルン)とのアジア・オセアニア遠征を選んだ。現地メディアからは「韓国と日本と試合をしても強化にならない」といった辛辣な意見も出ているようだが、これが現実的な落としどころだったのだろう。

異常事態を引き起こしているサッカー組織の「強欲」【トップ選手たちを蝕む「サッカービジネス」】(3)

 私は、「1か月間のオフシーズン」は、プロサッカー選手の当然の権利であり、基本的に侵してはならないものと思っている。元来、サッカーの世界にはそうした成熟した暗黙の了解があったはずだ。しかし過去20~30年間の間にサッカーが急速に「ビッグビジネス化」し、収益のさらなる拡大を図って大会や試合が次々と増やされた。経済原理として、売り上げを増大させるには、「商品(サッカーなら試合)」の供給量を増やすのが当然のことだからである。

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