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5月27日(金)PSGの来日決定!川崎F、浦和、G大阪と7月に対戦、21年度Jクラブ経営情報公表 債務超過10クラブほか

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PSGの来日決定!川崎F、浦和、G大阪と7月に対戦 1000万円の“プレミアム”NFTチケットも発売予定

『Paris Saint-Germain JAPAN TOUR 2022』として開催されるツアー。試合は7月20日に川崎フロンターレと国立競技場(19時30分キックオフ予定)で、23日に浦和レッズと埼玉スタジアム2002(19時キックオフ予定)で、25日にガンバ大阪とパナソニックスタジアム吹田(19時キックオフ予定)で、それぞれ対戦する。

21年度Jクラブ経営情報公表!「コロナ前の規模に戻りつつある」赤字34→20クラブ、債務超過は10クラブ

営業収益は54クラブ合計で前年比115%の1,147億円となり、2019年度比93%で「コロナ前の規模に戻りつつある」とJリーグ。一方、そのうち入場料収入は19年度比53%にとどまっており、回復の遅れが目立った。また営業費用は54クラブ合計で前年比105%の1,204億円。2019年度比97%で、コロナ前の規模に戻ってきている。

単年度赤字のクラブは昨年度から14クラブ減り、20クラブ。北海道コンサドーレ札幌、ベガルタ仙台、FC東京、横浜FC、名古屋グランパス、セレッソ大阪、アビスパ福岡、サガン鳥栖、大分トリニータ、水戸ホーリーホック、ザスパクサツ群馬、東京ヴェルディ、レノファ山口FC、FC琉球、福島ユナイテッドFC、アスルクラロ沼津、FC岐阜、ガイナーレ鳥取、カマタマーレ讃岐、ロアッソ熊本が該当した。

また債務超過は仙台、名古屋、C大阪、福岡、鳥栖、東京V、山口、福島、沼津、鳥取の10クラブ。昨年度と同じ数だが、新たに名古屋、福島、沼津が加わり、ブラウブリッツ秋田、Y.S.C.C.横浜、AC長野パルセイロは債務超過を脱した。

ハンドボール・宮崎大輔―アースフレンズBM選手兼任監督として世界基準のチームを目指す(後編)

宮崎監督:メディア出演に関しては、自分で営業しながら少しずつチャンスを掴んでいきました。日本代表選手としてプレーしていた頃、メディア関係の人から名刺をいただく機会があったんです。そこで私は必ず手紙を書き、100件近く送ったなかで3通だけ返事が届きました。

最初は、地方のラジオ番組に出演したことが始まりです。そこからテレビ・新聞関係の人を紹介していただくようになり、徐々にメディアで露出する機会が増えていきました。

現役アスリートが理事を務めるアスリートサポート組織 「一般社団法人国際アスリートサポート協会」が5月13日に設立

一般社団法人国際アスリートサポート協会では、加盟アスリート、および、加盟サポーター(アスリートへの支援・サポートをする個人・団体)を募集しております。アスリートは年額555円~、サポーターは年額5,555円~で加盟でき、様々なサービスを受けることができます。詳細はIAS公式サイトでご確認ください。

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チーム、選手、サポーターを含めたスタジアムの一体感。“セレッソ×ヤンマー”はフットボールの持つ素晴らしさを世の中に伝えていく | Jリーグ

ヤンマーホールディングス株式会社クリエイティブ部スポーツビジネス室ソリューショングループの山添淳史氏は、今回のサポーティングマッチに込めた思いについて、「一人でも多くの方に、トップパートナーであるヤンマーとセレッソ大阪のつながり、関係を知ってもらいたい。実際にスタジアムに来てもらって、『サッカーって楽しいね』と思っていただき、また来ていただくようなサイクルを作りたい」と話す。また、今回のサポーティングマッチは、ヤンマー社員が一丸となってセレッソをサポート。

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