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5月18日(水)日本でサッカーアジア杯開催か 鹿児島城西、見守りで感謝状 U-19フットサル日本代表がオーシャンカップ参戦 ほか

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日本にアジア杯開催の打診

4年に1度、アジア王者を決める大会で24チームが争う。田嶋会長は財政面の負担などを考慮して慎重に判断する方針で「(開催経費で)持ち出しがあるならやらない。リスクもある」と語った。

通学路で毎週見守り活動 鹿児島城西サッカー部に感謝状

感謝状を受け取ったのは日置市の鹿児島城西高校サッカー部です。サッカー部では地域への感謝を伝えようと、2年前から毎週月曜日の朝、日置市の通学路で登校する児童や生徒の見守り活動を続けています。

「元気に育って」サッカー選手が 田園風景の中で田植え

日本の棚田百選にも認定されている大蕨の棚田では、2011年から地元の農家やボランティア団体とモンテディオ山形が協力し田植えを行っています。
活動の目的は、地域の古き良き田園風景を守ること。
以前は、農家の高齢化と担い手不足で田んぼを維持することが難しい状況でしたが、今では、多くのメンバーも集まり毎年、米作りができるようになりました。
きのうは、モンテディオ山形の藤嶋栄介選手と木村誠二選手がしっかりとした歯ごたえが特徴の「山形95号」の苗を丁寧に植えていきました。

子どもの運動会でなくなってほしい種目ランキング! 2位は「騎馬戦」、1位は?【保護者318人に調査】

「扇」「ウェーブ」「ピラミッド」など多くの技があり、大勢がまとまって動く姿や大技に挑む姿が印象的な「組体操」が圧倒的1位を獲得しました。

Y.S.C.C.横浜フットサル部門GMが辞任、SNSで「到底許容できない不適切発言」 本人謝罪「配慮や思いやり欠けた」

経緯については「同氏のSNSにおいて、到底許容することのできない不適切な発言があったため、2022年5月17日付で同氏を当クラブフットサル部門のゼネラルマネージャーの職から解くことを決定いたしました」と説明している。

【U-19フットサル日本代表】オーシャンカップに挑む14名が決定!すでにFリーグで戦っている選手たちも選ばれる

U-19日本代表が参戦するオーシャンカップは、F1、F2のクラブチームがリーグ戦の開幕前に戦うプレシーズンカップ。そこに「特別枠」として参戦することになり、発足後初の公式戦を戦う。

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