グリーンカードニュース

スポーツに関するトレンドニュースと役立ち情報をお送りします

5月2日(月)ACLラウンド16組み合わせ決定 きらぼし銀行のスポーツ支援 世界でも指導者の多くは「無償」ほか

タイトルクリックで全文をお読みいただけます

アジアの舞台でいきなり神戸と横浜が激突! ACLラウンド16の組み合わせが決定。浦和はジョホールと対戦

大邱(韓国)×全北現代(韓国)
ジョホール(マレーシア)×浦和(日本)
パトゥム・U(タイ)×傑志(香港)
神戸(日本)×横浜(日本)

2022年JFA・Fリーグ特別指定選手に5選手を認定

日本サッカー協会は本間海音選手(東北ヴォスクオーレ仙台サテライト)、出川翔選手(府中アスレティックFC)、安東直生選手(府中アスレティックFC)、陣川凌選手(バサジィ大分サテライト)、今給黎空選手(バサジィ大分サテライト)の5選手を「2022年JFA・Fリーグ特別指定選手」として認定しました。

「スポーツの力を活用して、地域と共に歩む存在に」 きらぼし銀行が取り組むスポーツ支援

「棒高跳びの選手と、スピードスケートショートトラックの選手の2名を『アスリート行員』として採用しました。彼らに対しては、アスリートとして競技をサポートするのと同時に、社会人としても活躍することを期待しています。もちろん、現役中は競技に集中してほしいと思いますが、アスリートのデュアルキャリア、セカンドキャリアも支援していきたいですね」

有償でスポーツ指導をすることは世界の常識か 日本が目指す仕組み、欧米それぞれの実情

「英国の約15万のスポーツクラブは、コーチ、会計、会員管理事務などの正式な役割を担うボランティアと、インフォーマルに支援する無数のボランティアによって支えられている。このようなボランティアによるクラブ運営は、ドイツ、カナダ、フィンランド、オーストラリアなど、他の国々にも共通する」

女性アスリート支援の自治体 約4割にとどまる スポーツ庁調査

さらに、スポーツ庁によりますと、自治体の支援は競技団体が定める強化指定選手などエリートレベルのアスリートが中心で、アマチュアの選手や中学や高校などの部活動にはほとんど行われていないということで、今後、学校現場の実態調査を進めることにしています。

平日毎日配信はこちらから

こんな記事も読まれています

体育会学生の強みを分析!NIKKEI U-22でも話題のデータ大公開!

卒業後も競技を続けたい学生が20%!運動部学生、就活意識の調査結果

ゲームがスポーツ?コロナ禍でますます注目の「eスポーツ」!

スポーツクラブが部活を指導する!これからのスポーツクラブに求められる方向性は?

噂のTabio(タビオ)を履いてみた!商品レビュー!

イマドキのスポーツ系習い事に求めるもの、求められるものとは?~はじめての習い事を通して考える~

【せめてオシャレにカッコよく】オリジナルデザインの高機能スポーツマスクでみんなお揃い☆【withコロナ時代の必需品】

勝ちたい時代の終焉か。時代のニーズに合わせるスポーツ指導とは

いまこそチームの発信を見直そう!意外と簡単!?9割のスポーツチームが実践してるオンライン活用術!!

YouTubeやLINEは必須!イマドキ高校生は運動情報をここで見る!

LEAVE A REPLY

*


上の計算式の答えを入力してください

*
* (公開されません)

Return Top