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3月30日(水)日本、ベトナムに手痛いドロー、ビッグボス、驚きの登場ほか

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日本、ベトナムに手痛いドロー。先制を許し、吉田が同点弾も1-1で決着。首位通過に黄信号

この結果、グループ首位に立つ日本の勝点は22に。同20で2位のサウジアラビア代表は、日本時間3月30日午前3時のキックオフで、3位が確定しているオーストラリア代表とホームで対戦する。サウジ対豪州の結果次第では、日本は2位に転落となる。

ビッグボス、「ホバーバイク」で宙を舞い登場…最後の札幌ドーム開幕戦で驚きの演出

そして最後に登場したのがビッグボスだった。フルフェースのヘルメットをかぶり、乗車したのは、なんとドローンのように空を飛ぶ「ホバーバイク」。フェンス前から内野近くまで、宙を舞って移動した。

さらに、ヘルメットや真っ赤なジャンパーを脱ぐと、マイクを持ち「最後の札幌ドーム開幕戦。必ず札幌から全国の皆さんを笑顔にできるチームを作っていきます。ファイターズのファンの皆さん、ライオンズのファンの皆さん、両チームの選手がいいプレーをした時、球場が一つになり、みんなで拍手をし、より一層、プロ野球を素晴らしいスポーツにしてもらいたいという気持ちで、2020年、ファイターズ開幕戦、プレーボール」と高らかに宣言した。

「東京と今治が同条件でいいのか」岡田武史が語る新スタジアムと“今治モデル”の独自性…座席数をあえて“J2規定未満の6000席”にするワケ

テラス席などホスピタリティを充実させる一方で、席数は可変式を採用。J2、J1に戦いの場を移せば、その都度増席できるようにした。ただこれは、会場のサイズ規定に再検証が必要ではないかという岡田からの投げ掛けでもある。

「確かにJリーグが立ち上がったときはブランディングも必要で、全国一律の条件は十分に理解できる。だけど今、30年経ってみて、人口比を考えても東京と今治が同条件でいいのかどうか。それぞれ地場に合ったスタジアムでいいんじゃないかと個人的には思っているし、実際そうなってくる可能性だってあると思う」

スポーツアナリティクスの市場規模、2026年に84億米ドル到達予測

スポーツ業界は、長い間技術導入の面で大きく遅れをとっていました。しかし、ここ数年で状況が変わってきています。スポーツ当局は、競合他社に比べてパフォーマンスを向上させ、より良い結果を得るために、高度な技術的ソリューションを採用しています。スポーツは、チーム、個人ともに、選手やコーチが多額の資金を投じてインフラや施設を利用することで、極めて高い競争力を持つようになります。その結果、スポーツアナリティクスの重要性は、今後数年で拡大すると思われます。

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