グリーンカードニュース

スポーツに関するトレンドニュースと役立ち情報をお送りします

2月4日(金)ABEMA サッカーW杯カタール大会の放映権獲得 日本戦は全試合テレ朝に、プロ野球×NFTで何が変わる?ほか

タイトルクリックで全文をお読みいただけます

ABEMA サッカーW杯カタール大会の放映権獲得、日本戦は全試合テレ朝に“バラ売り”の方向

今年11月に行われるサッカーW杯カタール大会の放映権をインターネット放送局「ABEMA」が獲得したことが3日、分かった。本大会の全試合を生中継することになり、地上波は同社と資本関係にあるテレビ朝日が、サブライセンスという形でABEMAから“バラ売り”される日本戦の全試合を放送する方向で話が進んでいる。

W杯の放映権の交渉は国際サッカー連盟(FIFA)から購入済みの電通と、NHKと民放から成るジャパンコンソーシアム(JC)の間で行われてきた。年明けの時点で金額的な折り合いがつかず頓挫。「このままでは地上波どころか、日本でW杯の生中継を見られない異常事態」(電通関係者)の可能性があった中、ABEMAが急きょ名乗りを上げた。同社は昨年、大谷翔平が活躍した米大リーグ公式戦を生中継し注目されていた。

W杯の放映権の交渉は国際サッカー連盟(FIFA)から購入済みの電通と、NHKと民放から成るジャパンコンソーシアム(JC)の間で行われてきた。年明けの時点で金額的な折り合いがつかず頓挫。「このままでは地上波どころか、日本でW杯の生中継を見られない異常事態」(電通関係者)の可能性があった中、ABEMAが急きょ名乗りを上げた。同社は昨年、大谷翔平が活躍した米大リーグ公式戦を生中継し注目されていた。

 

17歳川村あんりと32歳星野純子が決勝進出…女子モーグル

北京オリンピックは3日、フリースタイルスキー・モーグルの予選が行われ、女子で金メダルの期待がかかる17歳の川村あんり(東京・日体大桜華高)は76・36点の5位、32歳のベテラン、星野純子(リステル)も75・38点の6位で、6日の決勝に進んだ。

短期・長期のインターンを募集開始(北陸のスポーツビジネスを盛り上げる)

ツエーゲン金沢では、「挑戦を、この街の伝統に。」というクラブ理念のもと、クラブの活動を通して、石川県および北陸地方におけるスポーツ文化の醸成に貢献したいと考え、MD(グッズ)担当の業務を通して、スポーツクラブの運営の裏側を知ることで学生の職業選択の幅を広げることを目的としている。

カタールW杯をテレビで黒字にするための第4四半期

数日間に渡って開催される大規模なスポーツイベントの難しさのひとつは、いかにして利益を上げるかということだ。しかも広告媒体として衰退気味であるテレビでだ。オリンピック、ヨーロッパ大会、ワールドカップのここ10年の問題は、最もお金が回らない夏に開催されていること。
この問題こそ、FIFAそしてスペインのMediapro社が2022年のカタールで改善したいと考えている重要なポイントだ。11月と12月をサッカーで占めることができるなら、最高の広告効果が期待できるかもしれないと考えている。

広告収入は、10月から12月にかけての第4四半期に常に高くなる。スペインが優勝候補の一角を占める大会で白熱した試合が続けば尚更だ。

プロ野球×NFTで何が変わる? メルカリはWeb3時代を見据え参画

実は日本でもスポーツ×NFTの領域は急速に立ち上がっている。例えば、ディー・エヌ・エー(DeNA)は、NFTを組み合わせて横浜DeNAベイスターズの試合の名シーンをデジタルムービーとしてコレクションできるサービスを開始。楽天グループも、スポーツを含めたエンタメ領域でNFTの発行・販売が可能なプラットフォームの開発を進めている。スポーツチームの運営に多数のIT企業が参画しており、テクノロジーとコンテンツを組み合わせた新ビジネスの構築が加速しているのだ。

第7回SPOPLA北海道ビジネスミーティングを開催します

経済産業省北海道経済産業局及びSPOPLA北海道(Sports Open Innovation Platform Hokkaido)は、スポーツ・ヘルスケア関連の新ビジネス創出・拡大を広く支援するため、第7回SPOPLA北海道ビジネスミーティングを開催します。
本ミーティングでは、スポーツを核にヘルスケアをはじめとする様々な分野との連携による事例紹介や今年度事業の取組紹介を交えたクロストーク(情報発信)を行うほか、スポーツ庁からの情報提供、新ビジネスの展開に向けた企業からの協業・連携先募集テーマの発表を行います。

室伏広治長官が語る「スポーツ産業のさらなる国際展開の可能性」。スポーツ庁による「JSPIN」が始動

今後日本がスポーツ産業をさらに拡大していくために、スポーツ庁は2021年度から国内スポーツ産業の国際化を支援するプラットフォーム「JSPIN(Japan Sports Business Initiative)」を始動させた。この取り組みはなぜ生まれ、今後どのような方向に向かっていくのか?スポーツ庁の室伏広治長官に伺った。

平日毎日配信はこちらから

こんな記事も読まれています

体育会学生の強みを分析!NIKKEI U-22でも話題のデータ大公開!

卒業後も競技を続けたい学生が20%!運動部学生、就活意識の調査結果

ゲームがスポーツ?コロナ禍でますます注目の「eスポーツ」!

スポーツクラブが部活を指導する!これからのスポーツクラブに求められる方向性は?

噂のTabio(タビオ)を履いてみた!商品レビュー!

イマドキのスポーツ系習い事に求めるもの、求められるものとは?~はじめての習い事を通して考える~

【せめてオシャレにカッコよく】オリジナルデザインの高機能スポーツマスクでみんなお揃い☆【withコロナ時代の必需品】

勝ちたい時代の終焉か。時代のニーズに合わせるスポーツ指導とは

いまこそチームの発信を見直そう!意外と簡単!?9割のスポーツチームが実践してるオンライン活用術!!

YouTubeやLINEは必須!イマドキ高校生は運動情報をここで見る!

LEAVE A REPLY

*


上の計算式の答えを入力してください

*
* (公開されません)

Return Top