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1月19日(水)南葛SC元日本代表・今野獲り、稲本とW獲得へ、ハンド男子、陽性者19人ほか

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関東1部昇格の南葛SC 元日本代表・今野獲り、加入発表の稲本とW獲得も

関係者によると既に正式オファーを提示。この日、獲得が発表された元日本代表MF稲本潤一(42=前J3相模原)と実力派ボランチをダブル獲りする可能性が出てきた。

ハンド男子、陽性者19人に

日本ハンドボール協会は18日、欧州に遠征していた男子代表選手団に新型コロナウイルス感染が起きた件で、日本から帯同した選手16人全員を含む計19人が陽性判定を受けたと発表した。

スポーツのマーチャンダイジングの売上高は数年後3兆円超えに

スポーツにおけるマーチャンダイジング市場のライセンス商品の売上高は、2026年までに272億ドル(約3兆1200億円)に達し、年平均増加率は3.4%になるとのこと。2020年、この事業の売上高は223億ドル(約2兆5600億円)であった。
その中でも、ユニフォームなどの衣類部門やスパイクなどのシューズ部門は、2026年までに104億ドル(約1兆1900億円)に達し、年平均4%の成長が見込まれている。

スポーツ業界で働きたい人が準備しておく5つのこと 1

スポーツ業界にいる人は、選手同様に技術を上げていくことや成長することに貪欲な人が多い印象があります。これが自分のスキルだ、強みだと自覚しているものがあるのなら、周りの人に認められているものがあるのなら、それをさらに伸ばすことも大事です。

【サッカーに生きる人たち】すべては北海道のために|野々村芳和(株式会社コンサドーレ 代表取締役会長)

本インタビューは、JAPANサッカーカレッジとサッカーキングの共同企画によって行われました。サッカー界の最前線で活躍されている方々に取材し、それぞれの仕事に対する思いやビジョンをお聞きする全3回の連載企画です。第2回となる今回は、株式会社コンサドーレの代表取締役会長を務める野々村芳和さんにインタビューを実施しました。
※本インタビューは2021年10月20日に行われたものです

インタビュー=松山佳奈、小村勇聖、服部泰征(JAPANサッカーカレッジ|サッカービジネス科1年)
文=松山佳奈(JAPANサッカーカレッジ|サッカービジネス科1年)

「日本流シングルエンティティ」は、新たなリーグ経営モデルになりうるか?

シングルエンティティを永続的に続けていくべきかも議論の余地がある。スピーディーな事業スタートアップに有効なシングルエンティティも、それを長く続ければチームの成長意欲が希薄化したり、それに伴い競技力向上に時間がかかる、選手の待遇改善が遅れて国際間リーグ競争に不利になる(世界トップクラスの選手獲得競争に勝てない)などの弊害が出てくる恐れがある。

「子どもが夢をつかめる環境を」社長・本田圭佑が語る 地方からスター選手輩出へ抱く構想(松江市) 

進めようとしているのがスポーツビジネス。プロスポーツ競技が少ない地方を舞台に、公園を活用しながらサッカーや野球といった競技経験のある大学生や社会人が指導役となり、身近にスポーツに親しめるサービスを提供したいとしています。

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