グリーンカードニュース

スポーツに関するトレンドニュースと役立ち情報をお送りします

11月12日(金)森保J、ベトナムに辛勝、大谷翔平、シルバースラッガー賞をDHで初受賞ほか

タイトルクリックで全文をお読みいただけます

森保J、ベトナムに1-0辛勝… 伊東純也の決勝弾で連勝も、グループ最弱相手に1点止まり

結局、最後まで追加点はなく、日本が1-0で逃げ切った。日本は最終予選で初の連勝。通算3勝2敗としたが、5連敗でグループ最下位のベトナムを相手に、1点止まりの寂しい結果となった。

【MLB】大谷翔平、シルバースラッガー賞をDHで初受賞 イチロー以来12年ぶり2人目の快挙

打撃のベストナインに相当するシルバースラッガー賞が11日(日本時間12日)に発表され、エンゼルスの大谷翔平投手はア・リーグ指名打者部門で初選出された。日本選手ではイチロー以来12年ぶり史上2人目の快挙だ。

「勝敗を超えた価値を作り出す」 FC岐阜が挑む、クラブの魅力創造とは

以前、パートナー企業の方から「クラブの目指したいもの、やっていることが思ったよりサポーターに届いていないのでは?」と指摘されて、ハッとしたことがありました。自分たちは一生懸命やっているつもりでいても、それがみなさんにしっかり届いていなければ意味がないですよね。そういったところも今後は改善できるように、もっと発信の仕方に力を入れていきたいと思います。

ただし、これらは将来的にマネタイズしていくための施策として、きちんとビジネス目線を持って取り組んでいきます。私たちはスポンサーを集める営業職ですが、“集める”仕組みから“集まる”仕組みに変えていければベストだなと考えています。

鹿島アントラーズマーケティング・マネージャーによるスポーツマーケティング講義も「ぴあスポーツビジネスプログラム」第2弾講師発表 ~2022年4月開講「第2期」第1次募集受付中!~

第2期は先日発表した株式会社横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長の木村洋太氏らに加え、前期に続き、株式会社梓設計常務執行役員プリンシパルアーキテクト スポーツ・エンターテインメントドメイン長の永廣正邦氏と、株式会社鹿島アントラーズFC マーケティング・マネージャーの春日洋平氏が登壇。永廣氏には「スタジアムビジネス事例・実践」、第1期に「スタジアムビジネス事例」をご担当いただいた春日氏には今季「スポーツマーケティング事例」をご担当いただきます。

日本のプロスポーツ史上初の「上場」で中城村から新たな地平を開く

今年3月、Tリーグに参加する男子プロ卓球チーム・琉球アスティーダの母体となる琉球アスティーダスポーツクラブは、東京証券取引所のプロ向け市場、東京プロマーケット(TPM)への上場を果たした。

日本のスポーツチームとしては初の快挙、それも創業から約3年でのスピード上場だ。

株式会社フィナンシェがスポーツ庁「INNOVATION LEAGUE アクセラレーション2021」採択企業に選出

ブロックチェーン技術を活用した、NFT事業やクラウドファンディング2.0サービス「FiNANCiE」は、”10億人の挑戦を応援するクリエイターエコノミーの実現”を目指しております。
アスリートやアーティスト、インフルエンサーなど個人や、スポーツチームやリーグ、協会などグループがトークン発行者となって、FiNANCiE上で発行するトークン販売でファンディングができます。そのトークンをコミュニティ活動に利用することで、サポーターとの継続的な応援関係を築きます。

地元プロスポーツチームによる特別授業=栃木県日光市

日光市では、小規模特例校となっている栃木県立日光明峰高等学校の存続に向けた支援として、令和元年度より地元のプロアイスホッケーチーム「H.C.栃木日光アイスバックス」を運営する(株)栃木ユナイテッドと業務委託契約を締結し、アイスホッケー部の強化や生徒に対する学び・体験機会の創出による同校の魅力向上に取り組んでいる。

Stats Performが開発した次世代メディアツール『PressBox Live』日本市場に進出

試合の重要なストーリーを抽出し、コンテンツストリームを介して提供されるAIによる洞察は、試合における重要なストーリーラインを即座に把握するのに役立ちます。
リアルタイムで表示される、ヒートマップ、シュートマップ、ゴール期待値(xG)等を活用することで、データに基づいた解説を可能にします。
Stats Performの経験豊富なデータエディトリアル(編集)スタッフと繋がるライブチャット機能により、選手の得点記録、対戦履歴、知られざるトリビアなどについて具体的な質問を投げると、すぐに回答を得ることができます。
自動生成されるインフォグラフィックスは、デジタルプラットフォームで共有され、SNS上のユーザーのエンゲージメントを強化します。

YouTube、日本のGDP貢献は2390億円。動画配信からリアル送客に「確信歩き」

YouTubeの視聴者は、球場来場者より相当に若い10~30代で70%となっており、「新しい人を獲得するというミッションを実現できている」とする。YouTubeの月間ユニークユーザーは1,000万人となっており、園部氏は、「球場来場への潜在的なニーズが高く、YouTubeの視聴者を球場来場につなげたい。YouTubeは単なる動画視聴プラットフォームではなく、リアルな球場への送客機能などマーケティングプラットフォームになってきている」とした。

平日毎日配信はこちらから

こんな記事も読まれています

体育会学生の強みを分析!NIKKEI U-22でも話題のデータ大公開!

卒業後も競技を続けたい学生が20%!運動部学生、就活意識の調査結果

ゲームがスポーツ?コロナ禍でますます注目の「eスポーツ」!

スポーツクラブが部活を指導する!これからのスポーツクラブに求められる方向性は?

噂のTabio(タビオ)を履いてみた!商品レビュー!

イマドキのスポーツ系習い事に求めるもの、求められるものとは?~はじめての習い事を通して考える~

【せめてオシャレにカッコよく】オリジナルデザインの高機能スポーツマスクでみんなお揃い☆【withコロナ時代の必需品】

勝ちたい時代の終焉か。時代のニーズに合わせるスポーツ指導とは

いまこそチームの発信を見直そう!意外と簡単!?9割のスポーツチームが実践してるオンライン活用術!!

YouTubeやLINEは必須!イマドキ高校生は運動情報をここで見る!

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top