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11月8日(月)高校サッカー今年のマネは茅島みずき 武井壮の考える「スポーツとスポンサーの関係」 部活選びの注目ポイントは?ほか

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J1残留決定のG大阪 来季監督に大分・片野坂監督有力 タイトル獲得にコーチとして貢献

G大阪はクラブ創立30周年の今季、苦闘が続いた。開幕戦後に新型コロナ集団感染で活動停止となり、序盤から低迷。5月14日には宮本恒靖前監督を解任し、松波正信強化アカデミー部長が暫定的に監督に就任した。当初は後任監督につなぐ方針だったが、適任者も見つからず、今季終了まで続投した。

今大会の応援マネージャーは、 映画やドラマで大活躍中の現役女子高生 女優・モデルの茅島みずきに決定 

第100回全国高校サッカー選手権の応援マネージャーが 映画やドラマで大活躍中の現役女子高生 女優・モデルの茅島みずきに決定したことを発表した。今年の全国高校サッカー選手権大会は12月28日に開幕。決勝は2022年1月10日に国立競技場で行われる。

世界体操床銀メダルの仙台大・南一輝「宮城からパリ五輪へ」スポンサー探しています

来年の世界選手権では複数種目に挑戦するつもりだ。「来年、そしてパリ五輪でもっといい色のメダルを目指したい」と南。当然、卒業後はより体操に集中できる安定した環境での練習拠点が重要で「スポンサーになっていただける企業を探しています」と話した。

武井壮が「認識を改める必要がある」と考えるスポーツとスポンサーの関係。フェンシング界で取り組みたい新たな試み

それは、スポンサーのサポートがあってタレント活動をしている僕としては当たり前のことですが、日本のフェンシング業界ではまだ「選手が大会で頑張りました」「メダルを獲得しました」ということでメリットを返せると考える人もいます。でも、本当のスポンサーのメリットとは、例えば1000万円を出資した時に3000万円分の広告効果があること。フェンシング協会も太田雄貴前会長の時代にスポンサーは増えましたが、そのスポンサーに実際の利益をもたらせるようにならないと、新たなスポンサーの獲得は難しい。

“高校選び”は知名度より実情 部活紹介サイト運営者が実感「断然口コミが見られる」

「そろそろ学校をブランドや知名度だけで選ぶ時代は終わりつつあるのだと感じています。息子が頑張りたいと言っているから応援はしたい。でもサッカーだけで進学させて良いのか、保護者の方々は不安なんです。だからこそ卒業生たちの口コミ情報は、送り出す側にとって貴重な判断材料になる。不透明な部分を情報提供することで、感謝の言葉も頂いています」

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