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9月14日(火)東京五輪・パラ意識調査結果、女子テニス世界ランキング大坂なおみは5位に後退ほか

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“東京五輪・パラ”意識調査「復興促進」「差別緩和」変化なし

この中で「スポーツに対する関心が高まる」という回答は、7月下旬から8月上旬のオリンピック期間中は開幕前より十数ポイント増えて28%を超え、閉幕後も23.1%と高い水準を維持しています。

「障害者への理解が向上する」という回答は開幕前は6%前後でしたが、閉幕後は26.1%と20ポイントほど増加し、調査開始以降最も高くなりました。

大坂なおみは5位に後退 女子テニス世界ランキング

女子テニスの13日付世界ランキングが発表され、大坂なおみ(日清食品)は3位から5位に後退した。土居美咲(ミキハウス)は102位、日比野菜緒(ブラス)は106位。

【フィギュア】中国・天津での四大陸選手権開催を中止 代替開催地を募集

国際スケート連盟(ISU)は13日、来年1月17~22日に予定していたフィギュアスケート四大陸選手権の中国・天津での開催を中止すると発表した。ISUは開催維持に向け、同じ日程での実施を希望する国・地域を募集。届いた申請書を検討し、10月1日の理事会で代替開催地を決定するとしている。

#142 クラブが求める「ポータブルスキル」とは

スポーツとビジネスの共存共栄を考えるオンラインイベントを9月24日(金)に開催!東京2020大会における「多様性と調和」の諸問題から私たちは何を学ぶのか。

東京2020大会の開催は、大会ビジョンの一つとして掲げられた「多様性と調和」の観点から、アスリート自身の発信も含めて、様々な対話が生まれた大会となりました。東京2020大会が閉幕を迎えた今、ジェンダー、セクシュアリティ、人種など、これまで以上に「誰も排除されない社会」の実現が日本社会で求められています。スポーツとビジネスが協働して社会に新たな価値を生み出し続けるために、新しいスポーツとビジネスの共存共栄の在り方を考えます。

アクションスポーツ大消費時代と、シーンはどう向き合うか |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第12回

かつての五輪を象徴していた姿とは異なるアスリート像を、アクションスポーツのアスリートたちは体現してくれました。10代からグローバルな環境に身を置き、ユニバーサルなコミュニティの一員として、自分の表現や生き方、まさにライフスタイルとしてそれぞれのカルチャーに向き合っています。ゼッケンスポーツから、ライフスタイルスポーツへ。次世代のロールモデルとなりつつあるアクションスポーツのアスリートに企業やメディアが注目することは、時代の流れとして必然と言えるでしょう。

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