グリーンカードニュース

スポーツに関するトレンドニュースと役立ち情報をお送りします

7月27日(火)水谷隼・伊藤美誠、日本卓球界史上初の金メダル獲得、スケボ金 西矢椛の「ラスカル」アニメ会社が騒然

タイトルクリックで全文をお読みいただけます

【東京五輪・卓球】水谷隼・伊藤美誠、日本卓球界史上初の金メダル獲得 “最強中国”の壁崩す

26日、東京五輪卓球競技の混合ダブルス決勝に、日本から水谷隼(木下グループ)/伊藤美誠(スターツ)ペアが登場。ゲームカウント4-3で中国ペアを下し、日本卓球界史上初の五輪金メダルを獲得した。

スケボ西矢椛の「ラスカル」アニメ会社が騒然 でも「君じゃない」?

「あらいぐまラスカル」の制作会社、日本アニメーションによると、ラスカルの「お友達」の社員が西矢選手のニュースを見つけ、社内が騒然となった。
「『ラスカル』と言っても、色々な可能性がある。確定しているわけではないけれど、うちのラスカルならこんなにうれしいことはない。ラスカルと一緒にお祝いメッセージを作ろう」と、社員が一丸となり、ラスカルに代わって、イラストの作成に取りかかった。「鮮度が命」と、ほかの仕事はすべて後回しにして、2時間ほどで一気に描き上げたという。
西矢選手が言ったのは、別の「ラスカル」かもしれない、という疑いも頭をよぎったが、「おめでたい話だし、この際どうでもいい」と思ったという。
(中略)
ネット上では、ヒップホップ歌手のことだったのでは、という指摘がされている。

企業はなぜスポーツにカネを出すのか? スポーツ神話の「終わりの始まり」から見えるもの

「オリンピックは高潔性を重んじる」
「スポーツを通じた人間性の形成」
「スポーツは筋書きのないドラマ」
スポーツをめぐる神話が、音を立てて崩れている。東京オリンピック・パラリンピックに関しては、いまも「金儲けの手段」「利権優先」との批判がやまない。スポーツの価値や意義が問われるなか、ぜひお読みいただきたいのが、7月26日に発売されるForbes JAPAN9月号だ。
特集「スポーツの『新しい稼ぎ方』」では、わかるようでわからなかったスポーツ×マネー、アスリート×マネー、企業×スポーツの関係に迫る。

「気候変動対策」がスポーツビジネスの条件になるワケ

環境省とプロサッカーリーグ「Jリーグ」は6月末、地域で持続可能な開発目標(SDGs)を推進する連携協定を結んだ。小泉進次郎環境相は「地域の脱炭素に欠かせないプレーヤー」と、全国の57のサッカークラブに期待を寄せた。Jリーグの村井満チェアマンは2025年までに全クラブが使い捨てプラスチックの使用をやめる方針を伝え、「一過性で終わらずに続けたい。そのくらいの本気度でないとダメだ」と意気込んだ。
欧州のサッカー界は先を行く。英プレミア・リーグは、クラブのサステナビリティーランキングを公表している。

コロナ時代、スポーツビジネスが取るべき運営方法・戦略とは~小泉文明×髙田旭人×松下浩二×為末大

コロナショックによって最も大きな影響を受けたスポーツビジネスだが、各スポーツの国際大会もコロナ時代における開催方法を発明していき、日本のプロスポーツビジネスも知恵とテクノロジーを最大限に駆使してコロナ時代のプロスポーツ運営の道を歩みだしている。コロナ時代、スポーツビジネスにはいかなる変化が求められるのか。現状の課題とポストコロナへの展望を議論する。(肩書きは登壇当時のもの)

平日毎日配信はこちらから

こんな記事も読まれています

体育会学生の強みを分析!NIKKEI U-22でも話題のデータ大公開!

卒業後も競技を続けたい学生が20%!運動部学生、就活意識の調査結果

ゲームがスポーツ?コロナ禍でますます注目の「eスポーツ」!

スポーツクラブが部活を指導する!これからのスポーツクラブに求められる方向性は?

噂のTabio(タビオ)を履いてみた!商品レビュー!

イマドキのスポーツ系習い事に求めるもの、求められるものとは?~はじめての習い事を通して考える~

【せめてオシャレにカッコよく】オリジナルデザインの高機能スポーツマスクでみんなお揃い☆【withコロナ時代の必需品】

勝ちたい時代の終焉か。時代のニーズに合わせるスポーツ指導とは

いまこそチームの発信を見直そう!意外と簡単!?9割のスポーツチームが実践してるオンライン活用術!!

YouTubeやLINEは必須!イマドキ高校生は運動情報をここで見る!

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top