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6月29日(火)五輪選手団主将に山県亮太、プロ野球選手の進路調査をNPBが発表ほか

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五輪選手団主将に山県亮太、副主将に石川佳純が決定的

日本オリンピック委員会(JOC)が、今夏の東京五輪日本選手団の主将に陸上男子100メートル日本記録保持者の山県亮太(セイコー)、副主将に卓球女子の石川佳純(全農)を起用する方針を固めたことが28日、分かった。

大谷翔平26号先制ソロ ヤンキースタジアムで初アーチ/速報中

エンゼルス大谷翔平投手が「2番DH」でスタメン出場。3年ぶりとなるヤンキースタジアムで、初アーチを放った。1回の第1打席で右翼へ先制の26号ソロを放った。

プロ野球選手の進路調査をNPBが発表。短くなる選手生命、求められるセカンドキャリア準備

一般企業への就職や起業、進学など、野球関係以外のセカンドキャリアはまだまだ少ない。過去5年で20%を上回ったことがなく、5人にひとりもいない。これからより多くの選手が道を切り拓いていくことが期待される。

「進学もとても重要な選択肢の一つだと思っていますので、増えてほしいですね。大学、大学院で経営学や医学を学ぶことは、その後の選択肢の幅が広がり、キャリアを築いていく上で大きな強みになります」(久古さん)

野球関係のキャリアも歓迎すべきことだが、それ以外の道があってもいい。今後、選手のセカンドキャリアが多様化し、様々な人材が輩出されれば、ひいては野球界にも還元されることにもなる。

「現在、プロ野球球団の経営者に元野球選手はいません。ビジネスの経験をした元野球選手がリーグ運営やチーム運営に関わるようになると、より野球界は発展していくでしょう」(大浦さん)

全米コーン生産協会が、MLB特別試合のスポンサーで狙う効果とは

普段、スポットライトを浴びる機会が少ない農家への認知度を高めイメージを向上させる。そして、地域社会とのつながりを高める手助けとなる。今回のスポンサーシップで全米コーン生産協会が狙うこの2つの目標が達成できたら、それはMLBにとって自分たちはB to Cだけでなく、B to B企業にとっても効果的なプロモーションの機会を提供できることをより強調できる。野球界にとってスポンサーシップの対象企業の幅を広げる効果をもたらすための重要な機会となってくる観点からも注目したい。

近畿大学「スポーツビジネス論」(担当:彦次)

https://youtu.be/4K7A8s2aTaQ

「一人で練習場へ現れるテレビ局の人」から名物実況アナに チャンスを掴み続ける西岡明彦の実行力

2020年5月に立ち上がったオンラインサロン『蹴球ゴールデン街』では、「日本のサッカーやスポーツビジネスを盛り上げる」という目的のもと、その活動の一環として雑誌作成プロジェクトがスタートした。雑誌のコンセプトは「サッカー界で働く人たち」。サロンメンバーの多くはライター未経験者だが、自らがインタビュアーとなって、サッカー界、スポーツ界を裏側で支える人々のストーリーを発信している。

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