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15校中5校がインハイ出場!「生きた」情報を発信する強豪サッカー部 株式会社グリーンカードがチームHPをサポート

2021年度高校総体(インターハイ)の予選大会が全国各地で行われ、各都県代表校が決定しました。
6月29日現在、代表校のうち5校が、株式会社グリーンカードがホームページ運営をサポートしているチームです。

情報を公開!
今までの高校の部活常識からシフト

昨今の強豪校、強豪チームと呼ばれる学校には共通した傾向があります。
「試合に勝ち続けている」だけではこれからの少子化の時代に生き残れません。
どう生き残っていくか。生存競争の激しさは強豪校だからと言って例外ではないのかもしれません。

株式会社グリーンカードがホームページの運営をサポートしている高校サッカー部は、現在15校あります。
そのうちの12校がベスト8以上の戦績を残し、5校が2021年度高校総体に県代表として参戦します。

グリーンカードがサポートする15校の2021年度高校総体都道府県予選戦績

・京都橘高校(京都府大会準優勝)
https://kyoto-tachibana-fc.com/
・東海学園(愛知県大会3位)
https://togakusoccer.com/
・飯塚高校(福岡県大会優勝)
https://fc-iizuka.com/
・大津高校(熊本県大会優勝)
https://kumamoto-oozu.com/
・秀岳館高校男子(熊本県大会準優勝)
https://syugakukan-fc.com/
・秀岳館高校女子(熊本県大会優勝)
https://syugakukan-fc.com/
・熊本学園大学付属高校(熊本県大会3位)
https://gakufu-football.com/
・佐賀東高校(佐賀県大会優勝)
https://sagahigashi-fc.com/
・那覇西高校(沖縄県大会ベスト8)
https://nahanishi-soccer.com/
・四学香川西高校(香川県大会準優勝)
https://shigaku-kagawanishi-fc.com/
・矢板中央高校(栃木県大会優勝)
https://yaita-chuo.com/
・近大和歌山高校(和歌山県大会3位)
https://kindaiwakayama-fc.com/
・福岡大学附属若葉高校(福岡県大会2回戦)
https://wakaba-fc.com/
・名護高校(沖縄県大会2回戦)
https://nago-fc.com/
・函館ラ・サール学園高校(函館支部予選2回戦)
https://hlasalle-soccer.com/

上記の学校は、チーム強化に力を入れるためさまざなことに取り組みました。
・支援をしていただくスポンサーを募る。
・部員や保護者に対して情報を発信する。
・これから部員になるかもしれない選手や保護者に向けて情報をは発信する。

「指導法を盗まれて真似されると困る」「攻略されやすくなる恐れがあるから公開しない」「最低限のことしかオープンにしない」という高校の部活常識が変わりつつあります。

「生きた」ホームページ
作成するうえでのお願いとメリット

株式会社グリーンカードが運営サポートしているチームHPを作成するうえで3つのお願いをしています。

1.情報を透明にすること
2.欲しがられている情報を公開すること
3.速報を心がけること

メリットととしては以下のように考えます。

1.保護者の安心感を得られチームをサポートしていただける。
2.未来の選手(進学先を検討中の選手)に注目してもらうことで、入部してからのイメージが付きやすく、壁を感じさせない。入部後のギャップが少ない。
3.ファンが増え、応援してもらえる。
4.速報を出すことにより、他チームからの注目度が上がる。
5.運営体制が見えることにより、「先進的なチーム」という印象が与えられる。

これらの学校は、チームを強化するためにサッカー部のホームページを通じて情報発信を盛んに行っています。
支援するスポンサーを募り、今の部員や保護者向けの情報はもちろんのこと、未来の部員へ向けての情報を発信する。
まさに部員たちが行動する「今」を伝えることが出来る「生きた」ホームページを目指しています。

全国50チームのホームページを運営
株式会社グリーンカード

「アマチュアサッカーに革命を起こす」をミッションに掲げる。
情報の透明性・即時性を追求し続けている会社です。
メインメディアはジュニアサッカーNEWS。2020年11月に月間1200万超PVを達成。

「本当に保護者に喜ばれるチームホームページ」をモットーにサポートをしているチームがは全国50チーム以上。(福岡大学サッカー部、京都橘サッカー部、矢板中央サッカー部など)
4年間にわたる少年サッカー応援団を運営して得たノウハウを生かしています。

コロナでインタ―ハイが中止になった2020年。
全国に先駆け、佐賀県のSSP杯を1回戦からライブ配信。
特設サイトを設けるなど、新しい生活様式でのサッカーの楽しみ方を追求。たくさんの支持を得ました。

その後に取り組みに共感いただいた各県の大会も続々とライブ配信。
実績を積んでいます。(2020年度 沖縄、佐賀、徳島、富山。2021年度 沖縄、福岡、佐賀、大分、宮崎、熊本、徳島、福島(最終日のみ)、京都(最終日のみ)、サニックス杯(男女)、全国U-18クラブユース選手権(男女))

誰もがサッカーを楽しめる世の中を目指して行っている各種クラウドファンディングも成功。
地理的デメリットの壁を超えるための活動も続けています。

2021年3月から「ネットに転がっていない情報をお届けするシークレットセミナーシリーズ」
強豪校の監督たちをゲストにお迎えする限定セミナーを開始。

会社概要
会社名 : 株式会社グリーンカード
オフィス : 〒810-0001 福岡市中央区天神2-11-1 福岡PARCO新館5階
代表者 : 羽生博樹
設立 : 2015年1月
URL:https://www.green-card.co.jp/
事業内容・メディア運営
・チーム・スクール・大会HP制作、運営
・運営・集客コンサルティング
・クラウドファンディング型チーム支援サイト運営
・ECサイト運営
・イベント企画・運営
・ライブ配信サービス

主な運営サイト
・月間170万人が訪問 – 「ジュニアサッカーNEWS」
https://www.juniorsoccer-news.com/
・地域密着サッカーポータル – 「全国少年サッカー応援団」
http://www.junior-soccer.jp/
・チーム専用HP制作サイト – 「グリーンカードWEB」
https://soccer-hp.com/
・スポーツキュレーションメディア – 「グリーンカードニュース」
https://green-card-news.com/
・アマチュアスポーツ動画配信サイト – 「グリーンカードLIVE」
https://gc-movies.net/
・チーム専用クラウドファンディング – 「グリーンカードサポーター」
https://gc-support.net/
・次世代型大会運営サービス – 「グリーンカードモデル」
https://gc-model.com/
・ニューノーマルなイベント配信 – 「グリーンカード イベントLIVE配信」
http://gc-livevideo.com/

参照:PR TIMES

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