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5月11日(火)五輪選手団「ワクチン接種は義務付けなし」、神戸イニエスタ再契約会見か?ほか

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五輪選手団「ワクチン接種は義務付けなし」で感染拡大の懸念

東京五輪が開催されたとして──。外国人選手のかなりの人数がワクチン未接種のまま入国する可能性が高い。東京五輪・パラリンピックに来日する選手は約200か国から1万数千人、大会スタッフや報道陣を含めるとざっと6万人と見られている。

神戸イニエスタ契約延長へ!今日「重要な記者会見」

J1神戸は10日、主将を務める元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタに関する「重要な記者会見」を11日午後2時から行うことを公式サイトで発表した。同日に37歳の誕生日を迎える背番号8は今季でクラブとの契約が満了となるが、会見では契約延長を発表するものとみられる。

スポーツビジネスの肝は接点である DeNA初代球団社長・池田純氏からDeNA・川村コーチ娘へ“特別授業”

池 「ベイスターズでは試合日の朝、地域の人がキャッチボールをできるようハマスタを開放し、扉を開けて球場外からタダで練習も見られるようにした。昔のハマスタって“コンクリの壁”だったじゃない。『野球を見せてやる』みたいな。それが精神的な距離になり、閑古鳥が鳴いていた。誰とでも仲良くするって人には近寄りやすいように、スポーツも地域にすり寄っていかないと。」

観客数“最下位”から「B1のさらに上」への挑戦。京都ハンナリーズ・森田社長が挑むプレミア参入

アクティベーションは一般のスポーツファンにとってあまりなじみのない表現だが、スポーツビジネス界では頻出する単語だ。森田はこう説明する。

「企業の経営課題解決のために、クラブを使ってもらうということです。最近だと社会の課題に対して企業とスポーツチームが一緒になって、課題を解決していくスタイルもあります」

一般論で考えても売上アップ、認知度向上、人材採用、社員の健康、取引先の開拓、社会貢献と企業のニーズは無数にある。「ニーズをつかむ」「解決するプランを提案する」となると少し高い壁だが、世界のスポーツクラブはこのアクティベーションで稼いでいる。

日本でも中国くらいライブ配信が当たり前になる?

日本は中国に3~4年遅れて追随する形で市場が拡大しています。
2020年の日本ライブ配信人口は200万人で、市場規模は635億円。
2024年にはライブ配信人口670万人、市場規模2,084億円と予測されているので、動画配信市場予測の3000億円に追いつく勢いです。

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