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3月2日(火)鈴木健吾「1億円考えなかった」、エンゼルス大谷翔平「打」でOP戦初出場ほか

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鈴木健吾「1億円考えなかった」

福嶋監督「箱根駅伝で活躍した選手たちが実業団に入ってきて、早い段階でマラソンを意識している選手たちが増えてきています。そういう意味で、23歳、24歳、25歳という中から、健吾がこれで2時間4分で走ったんですけど、同年代や年がもう少し下の選手たちでも、可能性のある選手はたくさんいると思うので、まだまだ日本のマラソン界も記録的にも伸びていくんじゃないかという感じはしています。

エンゼルス大谷翔平「打」でOP戦初出場 いきなり2安打で2点演出

エンゼルスの大谷翔平投手(26)が1日(日本時間2日)、アリゾナ州テンピでワイトソックスとのオープン戦に「2番・DH」で実戦初出場し、1打席目に右前打を放った。

 NBA、バドワイザーとネット中継契約

今後バドワイザーは、ポルトガル語での中継やブラジルの有名人を起用した番組作りなどを行っていく方針だという。

NBAラテンアメリカ担当者は「普通のNBA中継とは全く違った雰囲気になります。『ファンを我々のところに惹きつける』のではなく『ファンがいる場所に我々が行く』というイメージです」と言う。

東京のラジオ局が埼玉で手がける「新しいビジネス」とは

プロバスケットボールチーム「さいたまブロンコス」と文化放送との間でコラボーレーションパートナー契約が結ばれた。開幕から黒星街道を突き進むB3チームと東京のラジオ放送局がパートナーシップを結ぶに至った背景には何があったのか。そして、両者が手を組むことで何が生み出されるのか。異例の提携がもたらす未来をトップの2人、文化放送社長の斉藤清人氏とさいたまブロンコス・オーナー兼取締役の池田純氏が語る。

コロナ禍におけるスポーツファンの本音を明らかにする意識調査を実施

パナソニック株式会社は、アスリート・スポーツ関係者・スポーツファンの3者が一堂に会して、コロナ禍で大きな影響を受けたスポーツについて議論するオンラインイベント「これからのスポーツどうするミーティング ~みんなで話そう『スポーツがくれる明日へのチカラ』~」を2021年2月24日(水)と2月25日(木)の2回にわたって開催し、イベント内で視聴者へのアンケートを行いました。
アンケートの結果から「スポーツファンは競技以外の場面でもアスリートから元気をもらい、コロナ禍においてもスポーツが自分の生活にとって不可欠だと考えている」という本音が明らかになりました。

 

先週のニュース

2月26日(金)DeNAがサッカー界にも進出、日本代表、ミャンマー戦が延期で代替試合を要望ほか

2月25日(木)Jリーグ開幕控え、村井チェアマン「エキサイティングな試合を」 DeNA参入には「楽しみ」ほか

2月24日(水)センバツ1回戦で大阪桐蔭vs智辯和歌山 アスリートドゥアルキャリアの会社側の本音は? 女性を取り巻くスポーツ環境 ほか

2月22日(月)アルディージャ、地域飲食店をオンラインで発信 ヘタフェのユニ・オークション最高値は久保建英 ほか

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