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12月21日(月)スポーツ馬鹿にならないための大学時代とは?国際貢献にスポーツはどう役に立てるか 部活遠征費支援サイトが沖縄に登場ほか

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【UNIVASって何?】“スポーツ馬鹿”を生むな! 世界王者・村田諒太が大学運動部員に勧める「デュアルキャリア」とは

学生のころは“日本一になった村田くん”で通用しましたけど、職員になって学生部の机に座って“エクセルもワードも使えない村田くん”に変わりましたから。俺って勘違いしていたな、無力だったんだなって痛感させられましたよ。学生のときにもっと分かっていればって。

部活遠征費を支援したい 「an10n」がサイト立ち上げ

ウェブ関連企業の「an10n(アンドン)」(宜野湾市大山、盛長健代表)は1日、資金造成ができるインターネットサイトを立ち上げた。小中高の部活生らの県外遠征費などを手軽に集めることや、活動の目標を継続的に支援することが狙い。

放任じゃない「選手主体の部活」成功の鍵は? 指導側に必要な“プロレベル”の見識

 トレーニングメニューを作成するのは選手たちだ。ただしあくまでボトムアップ方式が放任と異なるのは、指導者が適切なタイミングでサポートにいくところで、むしろ監督主導の上意下達以上にプロフェッショナルなレベルの知識、見識が必要になる。

日本のスポーツを世界へ。国際貢献におけるスポーツの可能性。

今の日本人はなかなかリスクをとらない、未知の世界に飛び込もうという気持ちが少なくなっています。私の関わりはこれまで柔道界だけでしたが、今度はスポーツ界全体として、各競技団体と連携をとりながら、もっと多くの海外協力隊の隊員を派遣したいと考えています。きっと見える世界が変わって、もっと人生が豊かになると思います。

先週のニュース

12月18日(金)五輪選考びわ湖毎日マラソン消滅へ、飲酒問題の山辺高校対応巡り論議加熱ほか

12月17日(木) J1昇格決めた福岡の小さなサポーターの声「コロナで休校…チーム勝つと僕も頑張ろうと」ほか

12月16日(水)小池都知事、五輪開催を強調、東京V来月資金ショートの可能性ほか

12月15日(火)スポーツ庁が競技団体強化に100億円予算確保 サッカー選手市場価値ランキング発表ほか

12月14日(月)市船クラスター、強豪校の部活の難しさ 進化する花園、スタジアムは改革の時代 ほか

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