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10月12日(月)スポ少、子ども数減少にどう立ち向かう コロナ下で過去最高のスポンサー数を獲得したチームとは ほか

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スポーツ少年団 子どもの数は約40%減少 原点立ち返り模索も

しかし最近は、少子化や子どもの運動離れ、民間のスポーツクラブの増加などの影響で団員の減少が続き、日本スポーツ協会によりますと、昨年度はおよそ65万人と、ピーク時の昭和61年度の112万人に比べて42%減少しています。

大打撃のスポーツ業界で「過去最高」を達成した社長の信念

そんな危機的状況下で、異例の輝きを放っているチームがある。プロバスケットボール男子・B1リーグに所属する「レバンガ北海道」だ。先月には4期連続の黒字化を発表し、来季のスポンサー数もクラブ史上最多を更新した。果たして「レバンガ北海道」には何があるのか?

日本代表は11名中9名がユース 高校サッカーは弱体化したのか?

サッカー界にとってはクラブと部活の両方が大切で、どちらも否定される道理はない。さらに言うと久保建英のように海外で磨かれた才能も出てきている。Jリーグが発足し「自前で選手を育てる」仕組みが誕生してからまもなく30年。理想にようやく現実が伴ってきた感はあるものの、育成のバージョンアップは今後も必要だ。

学校剣道「面」は控えて 武道、球技で基準―スポーツ庁

通知では武道の場合、児童生徒が3人1組で練習や試合をし、対戦相手を減らして感染拡大を抑える。球技の場合、バスケットボールは1チーム3人、サッカーは同5人で練習し、チーム同士の試合は短時間で行うよう目安を設けた。一方で、人数などは地域の感染状況に応じて柔軟に設定できることも盛り込んだ。

ゴミ拾いはスポーツだ!「スポGOMI甲子園」県大会開催

「スポGOMI甲子園」は、日本財団が推進する「海と日本プロジェクト」の一環として毎年、行われているもので、11日の県大会には、3人1組17チームが参加しました。 ルールは、60分の制限時間内に拾ったごみの質と量をポイントで競い合うもので、たばこの吸い殻、ペットボトルなどが高いポイントになります。

先週のニュース

10月9日(金)日本代表戦控えるカメルーン代表2選手コロナ感染、スポーツビジネス講座関西で開講ほか

10月8日(木)東京オリパラ簡素化 300億円程度削減へ ほか

10月7日(水)野球部でなくてもプロになった人がいる! ベガルタが債務超過でクラファン発動 ほか

10月6日(火)大麻使用の近畿大学サッカー男子部員5人 部活動を無期限停止、長友・本田・三浦カズからも激励が108人クラスター発生の立正大淞南高サッカー部の今 ほか

10月5日(月)陸上日本選手権はオリンピックの希望になるか、ベルマーレ チョウ貴裁氏処分解除、スポーツ庁に室伏新長官ほか

今週のニュース

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