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10月1日(木)今こそ、スポーツを支える仕事に迫る<後編>FC琉球/水戸ホーリーホック ほか

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今こそ、スポーツを支える仕事に迫る<後編>FC琉球/水戸ホーリーホック

新型コロナウイルスの感染拡大により大打撃を受けたスポーツ界は、新たなスタイルを模索しながら、少しずつ歩を前に進めている。本記事ではそのなかでも、スポーツ庁が実施する「スポーツ経営人材育成・活用推進事業」に手を挙げ、未曽有の事態においても新たな人材を取り入れ成長しようとする4団体を紹介。後編ではFC琉球と水戸ホーリーホックに話を聞いた

ワールドシリーズなどで1万枚超の入場券発売発表

メジャーリーグ機構(MLB)は9月30日(日本時間10月1日)、テキサス州アーリントンで行われるナ・リーグの優勝決定シリーズとワールドシリーズで観客を動員することを発表した。

レアル・マドリードも注目、アマゾン傘下の動画配信プラットフォーム「TWITCH」コンテンツ多角化でスポーツ配信強化

ソーシャルメディアが一般化した今、コンシュマービジネスは様々なプラットフォームを活用し、ファンのエンゲージメントを高める施策が求められる。スポーツの世界も例外ではない。ここ最近米国のスポーツエンタメ業界では、ソーシャルメディアを活用した施策の導入が顕著になっている。以前お伝えした米プロバスケットボールNBAのインスタ活用やその動画シェア新機能「Reels」を使った施策が好例といえる。

J一番の注目クラブは本当に攻撃的?ギラヴァンツ北九州、快進撃の秘密。

「今、Jリーグで一番面白い」。サッカー専門媒体や、他の書き手からはそう評する声もある。 まあ個人的には J1への敬意があり、「一番」は川崎フロンターレだと思うが。今季からJ2昇格後に躍進を続けるギラヴァンツ北九州のサッカーには、川崎とはまた違った魅力があるというところだ。

新型コロナウイルス対策 サッカーファミリー支援 チャリティーオークション 第7弾開始

日本プロサッカー選手会(JPFA)は、日本サッカー協会(JFA)との共催で「新型コロナウイルス対策 サッカーファミリー支援 JFA/JPFAチャリティーオークション(第7弾)」を9月28日(月)より開催します。

先週のニュース

9月25日(金)多数の新型コロナ陽性者昨季ACL王者アル・ヒラルの失格が決定、瀬戸大也、東京五輪の「競泳主将」辞退もほか

9月24日(木)今こそ、スポーツを支える仕事に迫る<前編>トライアスロン・ジャパン(日本トライアスロン連合)ほか

9月23日(水)東京オリンピック開催へバッハ会長 鹿児島県の合宿受け入れ実績はコロナで減ったのか、ヴィッセル神戸突然の監督退任 ほか

今週のニュース

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スポーツ庁による支援内容ご紹介 スポーツイベント再開支援、子どもの運動不足解消のための運動機会創出プランなど

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