グリーンカードニュース

スポーツに関するトレンドニュースと役立ち情報をお送りします

9月15日(火)FW武藤嘉紀、スペイン移籍濃厚か、イベント開催制限9月19日から緩和、大声の有無で収容率に差 ほか

タイトルクリックで全文をお読みいただけます

武藤嘉紀、スペイン移籍濃厚に。乾貴士所属のエイバルと合意と英メディア

ニューカッスルで構想外になっている武藤は、今夏の移籍が取り沙汰されている。最近ではMF乾貴士が所属するエイバルの名前が挙がっていたが、どうやらほぼ確実な状況となっているようだ。

イベント開催制限、9月19日から緩和。「大声」の有無で収容率を判断

観客が大声で歓声、声援などを行なう事を前提としないイベントに限り、収容率を100%まで可能ととし、席がない施設の場合は適切な間隔を空けることを求める。(中略)

大声の歓声等が想定されるイベントとしては、ロックコンサートやサッカー、野球などのスポーツイベント、競馬や競輪、ライブハウスやナイトクラブにおける各種イベントなどが挙げられている。遊園地の絶叫系アトラクションなども同様。
屋外イベントについても、大声の有無を基にした考え方を適用。展示会や地域の行事など、大声を発しないイベントで、入退場の把握ができ、名簿等で参加者の把握などが可能なイベントに限って100%以内の収容率を認める。同条件でも大声を発生するイベントに関しては、収容率50%以内、十分な人と人の間隔(1m)を確保する必要がある。

Google、SoFiスタジアムのスポンサーに

先週金曜日、Googleは、今年オープンしたばかりのSoFiスタジアムと同スタジアムを使用するNFLの2チーム(ロサンゼルス・ラムズとロサンゼルス・チャージャーズ)とそれぞれスポンサー契約を結んだことを発表した。

今後、SoFiスタジアムで行われる取引や消費経験に関するデータを収集・管理するためにGoogleが持つ様々な技術が活用される。

「リーグ上位・売上下位」を変えていく――。サンフレッチェ広島 営業部の悦喜裕也氏が地元クラブで挑むこと【30代キャリア】

日々の活動としてパートナー企業に対して試合結果は勿論のこと、クラブの情報をお伝えしたり、企業様の直近の動きをお聞きしたりします。シーズン終盤の11月〜12月頃になれば、来年の継続についてのご提案をします。

【サッカー】内田篤人氏がJFAロールモデルコーチに就任|14日からU-19日本代表候補トレーニングキャンプに参加

JFAは内田ロールモデルコーチには、「アンダーカテゴリーの代表チームをはじめ、JFAが取り組む若年層の強化および普及に関わる活動に参加してもらい、世界の舞台で培った内田氏の持つ経験、知見を後進の育成に当ててもらう」と説明。9月14日から、U-19日本代表候補トレーニングキャンプに参加することもあわせて発表された。

アップルの「スポーツビジネス戦略」 重要人物引き抜きやスタートアップ買収など大きな関心

アップルのスポーツ市場への関わり、それは同社が昨年ローンチしたストリーミングサービス「Apple TV +」を通じて深まるのではないかいう憶測が広がっている。

2019年11月に登場したApple TV +、アップル公式サイトまたはアップルTVアプリを介してドラマや映画などが視聴できる月額4.99ドルのサブスクリプションサービスだ。

「スポーツポッドキャスト」が活況、人気番組買収でスポティファイも本格参入

2020年もポッドキャスト市場の成長が止まらない。新型コロナウイルスの影響で、上半期のポッドキャスト広告はキャンペーン中止などのダメージを受けたものの、年間の広告収入は前年比で約15%拡大する見通しで、向こう2年間には10憶ドル(1060億円)に達するとみられている。

なかでも注目されるのがスポーツジャンル。ある調査ではポッドキャストの広告市場でトップシェアを誇っており、すでに音楽・ポッドキャスト配信アプリの「Spotify」が本格参入し始めた。

先週のニュース

9月11日(金)女子サッカー永里優季、男子リーグ参戦、Tリーグ14日無観客で「オールスタードリームマッチ」開催ほか

9月10日(木)[関東Rookie League]甘さの出た西武台は逆転負け。MF五木田「もっと強いチームにしていきたい」 ほか

9月9日(水)スポーツ選手が2足以上のわらじを履く社会へ 全国U-12サッカー選手権大会開催の方向、野球界では田沢ルールが撤廃 ほか

9月8日(火)高校年代のサッカーリーグ開幕、涼しい1時間目に部活の試み、IOCコーツ氏オリンピック中止ない

9月7日(月)AIがスポーツシーンに続々参入、錦織は1年ぶりの復帰戦、高年収を狙うなら野球よりテニス?ほか

今週のニュース

平日毎日配信はこちらから

こんな記事も読まれています

【スポーツトレンドNAVI】withコロナを通してテニスから学ぶこと

【スポーツトレンドNAVI】withコロナ時代でのサッカーの新しい関わり方とは?

【スポーツトレンドNAVI】withコロナ時代のバスケットボールはどうなる?

【スポーツトレンドNAVI】やっぱりみんなでバレーボールやりたい!見たい!withコロナ時代

【スポーツトレンドNAVI】withコロナ時代の新しい野球のカタチ

2020年、夏、部活。~前を向いて自主練に励む学生たちのリアルな声を大塚製薬特設サイトにて公開中~

スポーツチームで人工知能ができること

いまこそチームの発信を見直そう!意外と簡単!?9割のスポーツチームが実践してるオンライン活用術!!

YouTubeやLINEは必須!イマドキ高校生は運動情報をここで見る!

スポーツ庁による支援内容ご紹介 スポーツイベント再開支援、子どもの運動不足解消のための運動機会創出プランなど

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top