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9月7日(月)AIがスポーツシーンに続々参入、錦織は1年ぶりの復帰戦、高年収を狙うなら野球よりテニス?ほか

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プロ野球に“AI解説者”が登場、体操界では3D技術の導入で判定に革命【スポーツのデジタル化】

近年、マルチスポーツにおいてAI(人工知能)が導入されるようになった。新たな技術は緻密なデータ分析、公平な判定、メディアの動画制作など多方面で活用されている。AI技術の進歩に伴って、スポーツそのものやスポーツ観戦のクオリティが高まっている。

錦織わくわく復帰戦「状態100%。すごく楽しみ」

拠点とするフロリダから出発直前の8月16日、PCR検査で陽性となり、新型コロナに感染したことが判明。全米前哨戦への出場を取りやめた。21日の再検査でも陽性。26日に受けた3度目の検査で陰性となったが、全米は準備が間に合わず欠場していた。

日本人スポーツ選手で1番年収が高いのは? 「日本人アスリート年収ランキング 2020年版」公開

日本人スポーツ選手でトップになったのは、テニスの大坂なおみ選手で、年収は約40億円でした。大坂選手は、女子アスリートの中では世界1位の年収を誇っています。大会賞金のほか、NIKEとのアパレル契約や、15社ものスポンサーからの収入が大きいようですね。なお、大坂選手は世界で最も収入が高い女性アスリートでもあります。

お笑いやスポーツ“ドライブイン”スタイルで コロナ禍「3密」回避で脚光再び

コロナ禍で3密回避が求められる中、車に乗ったまま映画や舞台を楽しむスタイルが注目されている。かつて流行した「ドライブインシアター」の手法が、音楽ライブや漫才、スポーツに拡大。子ども連れの家族からは「車なら騒いでも安心」との声も。

バイエルンなどブンデスクラブが考える、暑さ対策と子供たちの燃え尽き防止策って?

しかし、そんな短い夏休みでさえ十分に休めなかった子どもたちも少なくないようだ。親しい指導者によると、部活動やクラブの練習、試合がみっちり入っていたところが結構あったようだ。もちろん、コロナの影響で自粛期間が長く、部活動ができていなかったという理由もあるだろう。例年と比較して仕上がり具合が不十分というのは理解できる。でも、それをこの夏、今年だけで取り返そうというのはムリではないだろうか。

先週のニュース

9月4日(金)日本代表MF堂安電撃移籍か、インディ500優勝 佐藤琢磨選手「ゴールインマーク」を道頓堀グリコサインで披露ほか

9月3日(木) 神戸製鋼、往年の名選手ジャージーでマスク制作 収益は医療従事者支援へ…ラグビー ほか

9月2日(水)中高の部活は参加大会絞り込みを文科省が要請、ナイキが女子スポーツ環境をサポート ほか

9月1日(火)日本代表DF長友マルセイユへ!酒井とともにCL出場なるか、UCLAがアンダーアーマーを提訴ほか

8月31日(月)タカさんが野球少子化に警鐘、長友はマルセイユへ スポーツはなぜ選手虐待が起こるのか ほか

今週のニュース

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2020年、夏、部活。~前を向いて自主練に励む学生たちのリアルな声を大塚製薬特設サイトにて公開中~

スポーツチームで人工知能ができること

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