グリーンカードニュース

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8月5日(水)アントラーズがビジネスカレッジを開講、大学スポーツの大会・試合に医療従事者を配置へ ほか

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鹿島が「アントラーズビジネスカレッジ」の開講発表

第1期は9月から来年3月までの約半年間で、内容は座学による基礎的な経営ノウハウの習得、実例紹介や参加者同士のディスカッション、具体的なビジネスプランの検討、提案など。サッカーのみならず、スポーツビジネス全体への理解につなげ、地域・社会へ価値創出ができる人材輩出を目指すという。

大学スポーツ協会、加盟大学・競技団体が主催する大会・試合に、医療従事者等を配置する事業拡充!安全・安心な大学スポーツ環境を実現!!︎

大学や競技団体が主催している大会や試合においては、発生してしまう事故や怪我に対してリソース不足等の理由で十分な対応、準備ができていないものもありました。
UNIVASの会員である大学および競技団体が主催する大会や試合に、医療従事者等を配置することによって、大学スポーツ活動の安全・安心な体制および取り組みを強化することを目的として実施いたします。

スポーツ放映権ビジネスは「動画配信」が熱い!王者DAZNにアマゾン挑戦か

入場料収入が期待できない中、放映権収入の重要性は増している。今回、Jリーグがコロナ禍でも試合再開を急ぎ、タイトな日程になっても全試合を消化するのは、この放映権料を失いたくないからでもある。

スポーツが再び中断されたら、広告費用はどうなるのか?:代替となる動画コンテンツはない

ではそういった場合、広告費用はどうなるか。「毎日メールでそういった問い合わせを受け取るが、答えるのは難しい」と、あるエージェンシー役員は語る。1回目の中断と2回目の中断で、広告主の対応が変わる可能性もあるためだ。3月に人気スポーツのリーグ戦が中断したときは、大半の広告主は広告費用を引き上げることはせず、リーグ戦の再開を待つ構えだった。だが今回は、事業の回復にその資金を使おうと考える企業が増えると思われる。エージェンシー役員5名にインタビューを行ったところ、動画配信プラットフォームを含め、テレビ広告市場はこうした要求が大量にあった場合に十分に対応できない可能性があるようだ。

先週のニュース

7月31日(金)文化やスポーツをコロナ後の産業の柱に 自民が新組織、NBA選手から2週連続陽性反応なし、集中開催が奏功か ほか

7月30日(木)奇策?いや才能…超大型DFながらFW起用されアビスパ福岡の執念ドロー演出した20歳の三國ケネディエブスが面白い!ほか

7月29日(水)W杯最終予選の地上波放送が見られなくなる可能性浮上、久保建英はセビリアか?ほか

7月28日(火)本田圭佑が中高生対象に“学校”設立を発表、プロ野球・Jリーグ感染確認後の対応見直しを専門家から意見 ほか

7月27日(月)サッカー新リーグ”アルティマ”に高校生たちが感じる大きな意義、プレミア得点王はヴァーディ ほか

今週のニュース

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