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7月13日(月)withコロナ最初の「2023国スポ」は佐賀か?「バスケしかできない選手はいらない」これからのデュアルインカム ほか

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「最初の国スポは佐賀で」 山口知事、スポーツ庁長官に要請

山口知事は、SAGAスポーツピラミッド(SSP)構想を引き合いに、選手の人材育成や就職支援の取り組みなど、県を挙げてスポーツに力を入れていることを説明した。その上で「(国民体育大会から国民スポーツ大会に変わる)最初の『国スポ』は是が非でも佐賀でやらせてほしい」と求めた。県内では、国体から国スポに切り替わる23年に大会が開かれる予定で準備が進められている。

【女子編】高校サッカー部でスタメンになるのが一番難しい県は?盛んな県は?人気度は?

高校女子サッカー部において、試合出場難易度が一番高い県は何県だと思いますか?
また、高校女子サッカー部が一番盛んな県や一番人気がある県は一体何県でしょう?
令和元年度に全国高等学校体育連盟から発表された加盟・登録状況のデータから、その謎に迫ります。

「超満員」がなくなった時代に、横浜DeNAベイスターズ初代球団社長が考えるスポーツビジネスの“ニューノーマル”

もはや会社に“おんぶに抱っこ”な社員はいりません。バスケットボールの選手がバスケットボールをできなくなったらどうするのか。そうした緊急事態が起こったときでも生きていけるような別のインカムを確保してほしい、と考えています。そこで、さいたまブロンコスでは、みんながデュアルインカムを持つ形を「ニューノーマル」と捉えています。

中学生が「部活の強制参加をやめて」と署名活動 部活動の自主性訴え

現役中学1年生でサッカー部に所属する田中さん(仮名)は、自身が通う中学校が部活動加入を強制していることに違和感を覚え、オンライン署名サイト「change.org」にて、「部活動強制を今すぐやめてください。部活でのコロナ感染防止やいじめや負担に悩んでいる子供たちと先生方のために中学校での部活動強制反対!!」というキャンペーンを同級生のともに開始。萩生田光一文部科学大臣を始め、各都道府県知事などに、部活動加入の完全自由性を求めている。

先週のニュースプレイバック

7月10日(金)J試合でも採用「リモート応援システム」開発のヤマハに問い合わせ殺到、五輪チケット払い戻しの方針固まる ほか

7月9日(木)東京五輪本番だけ森保監督!準備は横内コーチ指揮へ ほか

7月8日(水)屋外運動時マスク「推奨せず」、夏の代替大会注目ドラフト候補 ほか

7月7日(火)プロ野球7.10から厳戒態勢で観客有り試合開始、五輪開会式に森本首相「縮小できない」ほか

7月6日(月)大阪で高校野球府大会抽選会、18日から開幕 降格なきJリーグも再開 ほか

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スポーツ庁による支援内容ご紹介 スポーツイベント再開支援、子どもの運動不足解消のための運動機会創出プランなど

【数字を読む】日本で一番チーム月謝が少ない県、一番サッカー指導者が足りない県

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