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6月18日(木)高校生の7割が部活の大会「何らかの形で開催を」、ラグビーの聖地 花園をサッカークラブが運営決定 ほか

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休校で「教育格差」6割、部活の大会開催すべき…18歳意識調査

今後に予定される部活動の大会をどうすべきかとの質問には、「開催すべき」10.8%、「無観客や延期などの措置をとり、開催すべき」37.2%、「引退試合など別の形で開催を検討する」20.3%となり、何らかの形で開催すべきとする意見が68.3%を占めた。

聖地・花園ラグビー場の運営者が“サッカークラブ”に!?ラグビー界から不安の声

FC大阪は、今季から花園の第2グラウンドを本拠地としていて、ラグビー場などの運営にも参画することで、地域の活性化に貢献したいとしています。これについて、地元・東大阪市で聞いてみると、前向きに受け止めている人が多いようです。

新型コロナウイルスによる運動・スポーツへの影響に関する全国調査(速報)

2020年5月までの間に実施できなくなった割合が最も高い種目は「水泳」の77.8%で、以下「野球」(71.9%)、「テニス(硬式テニス)」(70.4%)、「エアロビックダンス」(69.7%)、「ボウリング」(67.9%)などの順であった。上位10種目は、主に民間スポーツ施設や公共スポーツ施設で行われる運動・スポーツで占められており、ウイルス感染拡大による施設休業の影響がうかがえる。

先週のニュースプレイバック

6月12日(金)「揺れる国体」鹿児島は年内開催断念か、来年以降の4知事は「影響ないように」と共同要望ほか

6月11日(木)日本高野連が今春センバツの代替試合を発表 無観客の甲子園で8月に各校1試合 リモート開会式も検討 ほか

6月10日(水)佐賀インハイ代替大会 サッカーは1回戦全試合をLIVE配信、甲子園の代わりに「3年生秋季大会出場説」が浮上

6月9日(火)全国44高体連が「代替大会」検討中、Jリーグ再開初戦カード決定 ほか

6月8日(月)高校体操部の事故 損害賠償裁判開始、タックル無のラグビー部手探りで部活再開

今週のニュース

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スポーツ庁による支援内容ご紹介 スポーツイベント再開支援、子どもの運動不足解消のための運動機会創出プランなど

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