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4月15日(水)最後の部活へカウントダウン、知っておきたい運動中のソーシャルディスタンス ほか

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戻らぬ日常、迫る部活最後‥揺れるサッカー部員は今

緊急事態下にあっては、部活動も「不要不急の外出」でしかない。1日も早くスポーツのある日常を取り戻すため、目先の活動より、心を一つに、感染を広げないための行動が求められる。それこそ他者への想像力であろう。

アンダーアーマーが部活生のための特設サイトをオープン! 辻直人&鵤誠司出演の特別動画も公開

同サイトでは、アンダーアーマーが現在展開するバスケットフットウェアの詳細情報に加え、アンダーアーマー契約選手である川崎ブレイブサンダースの辻直人と宇都宮ブレックスの鵤誠司による特別動画も公開されている。動画内では2人がそれぞれ着用するシューズの良さを紹介。また、部活生から寄せられた2人に対しての質問に回答する姿を見ることができる。

小平奈緒「スポーツする方へ」運動中のソーシャルディスタンス紹介 歩行時は5メートル

「中村先生によると、運動中は歩行で5メートル ランニングで10メートル 自転車で20メートル程度間隔を開けたほうが安全 という研究結果がオランダとベルギーの共同研究で出ています。」と説明。

貴重な放送権も惜しみなく スポーツメディアのコロナ対策

 ほかにも審判に反則を取られなかった疑惑のプレーを検証する番組を放送するなど、あの手この手で不測の事態を乗り越えようとしている。松岡部長は「やはりライブスポーツ(試合中継)が一番魅力的なコンテンツ。一日でも早くスポーツを思い切り楽しめる日が来ることを願っている」と話した。

【サッカー】東京五輪、97年生まれも出場可能へ…ドイツ・各メディアが報道

FIFAは、2021年の開催でも、1997年生まれの選手たちが出場できることを確認したという。

オリンピックの男子サッカーは、原則23歳まで、それより上の年齢には、オーバーエージ枠として3枠が与えられている。東京五輪が2020年から2021年開催に延期されたことで、2020年に23歳となる1997年生まれが出場できるか、各国代表にとって懸念されていた。

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