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4月7日(火)緊急事態宣言が出たらスポーツは? 体罰の原因は「指導者依存」?ほか

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緊急事態宣言が出たらどうなるの?サッカーは?大会はいつまで中止?期間は?

東京都では、東京都高体連が4月5日付で6月30日までの行事中止を発表しました。インターハイ予選に対しては検討中、7月からの予定は未定になります。
他地域についても、オーバーシュートが懸念される地域はこのような対応になってくるものと思われます。

スポーツが消えた日常 新たな役割考える時―新型コロナ

日本中でほぼ全てのスポーツイベントが中止。ランニングやサイクリングを楽しむ人々の姿は極端に減り、公園でサッカーに興じる子どもたちもほとんどいない。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、日常からスポーツが消えた。

根深い学校スポーツの体罰「指導者が子離れしていない表れ」 元アメフト指導者「指導者依存から脱却を」

アメフトコーチとして携わった米国の大学で数々の事例を経験した。5人に1人に逮捕歴があったチーム、幼少期の育児放棄など複雑な家庭環境を抱える選手…。学んだのは役割に徹するコーチの姿だ。

Jリーグで新たに活動休止チームも スポーツ界さらに自粛ムード強まりそう 緊急事態宣言発令で

J1ではFC東京が当面の間、活動を休止。鹿島は7~19日の活動を取りやめる。鹿島の小泉文明社長は自身のツイッターで「また全力でフットボールができる日を待ち望んでいます」とコメントした。J2は東京ヴと山形、愛媛、長崎、琉球が新たに活動を休止する。J3のYSCC横浜も活動を取りやめ、女子はなでしこリーグ1部の日テレが19日まで活動を見合わせる。

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