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5月22日(金)球児救済のためのトライアウトプランをプロ野球サイドが検討,21年が無理ならオリンピック中止?ほか

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球児救済! 今秋トライアウトプラン、プロ野球サイドが検討

夏の甲子園大会の中止が決まっても、モチベーションを下げる必要はない。大舞台での活躍を目指していた球児たちにアピールの場が用意される可能性が浮上した。今秋、高校球児を対象としたトライアウトの実施をプロ野球サイドが検討していることが分かった。

東京五輪、21年開催が無理なら中止 IOC会長が言及

国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長は20日、英BBCのインタビューに応じ、21年開催が無理になった場合は中止とする見通しを示した。

【岩手】高校野球県大会開催へ 独自に無観客で、来月9日最終判断

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため無観客で実施。地区予選を行うことで県大会出場校を減らし、宿泊を伴わない大会運営を目指す。今後は加盟校に説明し、6月9日の常任理事会で開催が承認されれば、同月末ごろから大会を始める方針だ。

【サッカー】久保建英所属のマジョルカがグループ練習を再開|ラ・リーガは早ければ6月12日に再開の見込み

マジョルカも9日からクラブ施設で個人練習を開始。18日には10人以下のグループでの練習が認められ、久保もチーム練習に参加した。

リーガ・エスパニョーラは、早ければ6月12日による無観客試合により、公式戦再開の見通しとなっている。

甲子園中止…強豪校の監督が語る高校サッカーの今

夏の甲子園大会の開催中止が決まった。一夜明けた21日、サッカーの冬の風物詩である高校選手権の常連校、前橋育英(群馬)の山田耕介監督(61)、矢板中央(栃木)の高橋健二監督(51)、青森山田の黒田剛監督(49)が電話で取材に応じた。同じ高校生アスリートである球児の集大成の場が失われたことへの思いや高校サッカーの今について語った。

先週のデイリーニュースプレイバック

5月15日(金)夏の甲子園中止か20日正式決定,長引く自粛で揺れる部活 ほか

5月14日(木)リーグ、1993年の“伝説の開幕節”全5試合をYouTubeで配信へ!15日と16日に実施 ほか

5月13日(水)就活に使える「スポーツで学んだことTOP3」、地域スポーツの24%が再開の見込み立たず ほか

5月12日(火)静岡県高校総体 全32競技の中止決定,プロ野球は6月19日の開幕を想定 ほか

5月11日(月)自粛警察の嫌がらせを懸念しつつ営業開始、サッカー界が祝うドラゴンボールの「悟空の日」ほか

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